●愚痴を聞こう!●

お店に到着しました。
デッカいツリーが店内「2F」にありますねぇ〜。

Mちゃん:「メニューは私が選ぶわぁ〜」って言うので、お任せしました。
サーモンのサラダ選ぶと思ってました。
紅芯大根って言うのでしたか?
カラフルで見栄えがいいですね。

オシャレな盛り付けですね。

Mちゃん:「旦那がさぁ〜家賃以外払わへんねん」
僕:「え?どう言うこと、食費とかその他のお金とか?」
Mちゃん:「外食とかしても、ぜーんぶ私が出してるねんけど…どう思う?それに、めちゃくちゃ飲むから酒代もバカにならへんねん」
僕:「僕は全てのお金を奥さんに渡してるから、外食したら払うのは奥さんやでぇ〜」
僕:(そもそもウチには僕のお金なんて存在しません。個人事業主だから、給料ってハッキリしたものもありません)
Mちゃん:「私のお金をアテにされても困るやん」
僕:「だってさぁ〜Mちゃんは実際お金持ってるやん。そりぁ〜そうなるやろぉ〜。旦那さん年下なんやしさぁ〜大きく見守って育ててあげたら?」
Mちゃん:「見守って大きく成長してくれたらええけどぉ〜そんな感じでも無いしさぁ〜腹立つわ」
僕:「どうなるかはMちゃん次第ちゃうか?男なんて好きな女性の為やったら死ぬ気で何とかするってぇ〜」
Mちゃん:「じゃ!好きじゃなくなったら?」
僕:「あれ?自信ないの?旦那に好き好き言われて困るとか言ってなかった?」
僕:(またぁ〜旦那さんが若いから心配になってるだけやろぉ〜↑)

赤ワインソースと牛肩ロースがいい感じに絡まって美味しかったです。
僕:「今度、旦那さん連れておいでよ」
Mちゃん:「あ、そうそう肩が痛いから治療院へ行きたいって言ってわぁ〜」
僕:「りょうか〜い!旦那さん男前やし心配なんやろぉ〜(笑)」
Mちゃん:「私が付いてたら大丈夫って思っててんけど、なんか考え方が子供やねん」
僕:「男なんてそんなもんちゃう?Mちゃんに甘えてるだけやろぉ〜(笑顔)」
僕:(「旦那さんがMちゃんに甘えてる間は大丈夫そ〜」って思いました)






●白ワイン●





Thank you!
心よりお待ち申し上げております。