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JR東日本の駅そばが統一されてしまうようだ

立ち食いそば、好きなんですよねえ。
東京ではチェーン展開している富士そばが一番幅をきかせていますが、利用するのが多かったのは駅構内にあるそば。特にJRの駅。
そのJR東日本にある駅そばがブランド統一化を図っているらしいです。

trafficnews.jp

 


アレルギー対策で仕入食材を統一化するとか、女性にも気軽に入ってもらおうとかいろいろ理由はあるみたいですが、駅ごとにあった特色がなくなるのはちょっと寂しいかな。

30年くらい前に仕事でよく行っていた大船駅のそばが、私の中では第1位。
今も同じ味だろうか。
天かすとかねぎとか、トッピングし放題だったのは品川駅だったかな。
そのぶん、かけそばの値段は高かった記憶がありますが。

逆に、激マズだったのが地元池袋のそば。
そばの味がせずに、ところてん食べてるような感じ。
安いそばには、そば粉はあまり使っていないのは知っていたけど、そういうレベルではなかったような。
その店はもうなくなっているけれど、逆にもう一度食べてみたくなったな。


わが西武線では、以前はどの駅にも「狭山そば」という駅そばがあったけど、現在は所沢駅など2つだけになってしまっています。
時間がない時は本当に助かる存在だったけど。


もう駅の構内で5分で食べるというのは流行らなくなったのかな。
掃除が追いつかないあの小汚さは、店員も客も忙しさを競っているようで、それなりに風情があったんですけどね。

 




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