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ZoomもSkypeの道をたどるのか

コロナの前からオンラインでの日本語レッスンはやっていたけど、大体はSkypeを使っていました。
今でも使っている人はいるけれど、ほとんどがZoomを使っています。
動画通話アプリではGoogle Meetもありますが、Zoomには負けているようです。
Googleカレンダーと連動できて、Zoomより使い勝手はいいんですけどね。

 

それでも私は使い慣れているSkypeが一番好きですね。
1対1しか使わないことが多いせいかもしれませんが。
Microsoftが買収しなければ、Skypeも別の道を歩んだかもしれません。

news.yahoo.co.jp


Zoom自体は、オンライン会議用のアプリとして数年前から少数ながら使われていたのは知っています。
Zoom勉強会の告知を時々目にしましたから。
でも大人数で使えそうという以外はあまり絶賛の声は聞かなかったように思います。


ただ上記の記事にある通りZoomは会議のURLを参加者に送ればいいのに、Skypeではお互いにアドレスを交換してから始めないといけません。
私のSkypeには、もうレッスンをやめている人のアカウントが登録されたままです。

アドレスはフリーメールのメアドでもいいとはいえ、個人情報の漏洩とか考えるとSkypeは敬遠されてもしょうがないかもしれません。


記事では10年前にコロナ禍があればSkypeはどうなったかなとありますが、実際は変わらなかったでしょうね。
10年前もSkypeユーザは結構いましたからね。
機能やインフラとして複数人での使用に耐えられたかどうかの方が大きいかなと思います。


そういった意味では5Gやその先の6Gになった時に、今はまだ注目を集めていないサービスがいきなり脚光を浴びることもあるかもしれません。
そのころZoomはどうなっているか。
いい時代なのか悪い時代なのか、わかりませんね。


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