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novelnove にハマった話

こんばんは。

 

f:id:puyomari1029:20200705212448j:image

 

novelnove というリレー小説アプリ(iPhone版)を始めてみたら、ハマってしまった。

 

アプリを開いて「執筆」のボタンを押すと、完結していないリレー小説が表示されて、その続きを書くことができる。

 

1人一話づつ、全部で9話になったところで完結するルールなので、一作品につき、執筆者は9人となる。一話ごとの字数制限(200字)もあり、完成作品は掌編と呼ぶのにふさわしい長さとなる。

 

参加する人がそれほど多くないのか、数年を経てようやく完結する作品も多いようだ。

 

けれどもリレーのアンカーとなる第9話目は、競争率が激しいようで、なかなか書かせてもらえない。アンカーの人には作品のタイトルを決める権利があるようなので、皆さん狙っているのだろう。

 

 

作品が完成すると、アプリの運営者さんがイラスト付きの綺麗な表紙をつけてくださる場合があるらしく、それもユーザーの楽しみや励みになっているようだ。

 

見ず知らずの人が書いた物語の断片は新鮮で、続きを考えるのがとてもたのしい。

 

ジャンルはいろいろ。

 

SFっぽいもの。

ファンタジー

民話風。

ホラー。

青春もの。

純文学系も結構あるようだ。

 

今日は10本書いてみた。

8話目を書かせてもらった作品もあるので、続きの9話目をどなたかが書いてくれれば、完成となる。

 

もし表紙つきの完成作品ができたら、ここで紹介させてもらおう。

 

 

 

 




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