おはようございます。

サムネを描く時間がなかったので、今日も「ふにゃもらけ」の「自室」を貼ります。もはや部屋ではなく、ステージですが。
夜になると、やっぱりお布団敷いて寝ています。バックダンサーつきで。
だいぶ冷え込んできました。
朝起きる辛さが、若干増してきました。冷えると関節の痛みも悪化します。あっためて、乗りきらなくては。
マンガ読んだ日記
読書アプリの「ピッコマ」で、1日1話ずつ読んでいるマンガのメモ。
- 作者: 板垣巴留
- 出版社/メーカー: 秋田書店
- 発売日: 2017/10/06
- メディア: Kindle版
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毎日一番楽しみにしている「BEASTARS」。
草食獣を誘拐して生食するライオンたちのアジトに、ハイイロオオカミのレゴシとゴウヒン(精神科医のパンダ)が、決死の殴り込みをかけたところ。
レゴシが片思いするウサギのハルは、すでにアジトの中でライオンのボスに供されているけれども、人生の矜持の全てをかけて、ただの食肉では終わらない意地をみせている。
果たしてレゴシたちの救出は間に合うのか。
……間に合うんだろうけど、明日が待ち遠しい。
- 作者: たーし
- 出版社/メーカー: 少年画報社
- 発売日: 2015/01/19
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なんとなく読み始めてハマったヤクザ漫画「ドンケツ」の外伝。
本編では四十代半ばのロケマサの、若かりしころのエピソード。規格外の不良だったロケマサが、なんとか一応筋の通ったヤクザとして組織に所属していられる人間に成長した経緯が描かれていた。
そういうふうに育ててくれた兄貴分との関係は、チワワがドーベルマンを養育しているようなありさまだったけど、命がけの愛情はちゃんと伝わっていた。