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新学期

 

しりあがり寿の「弥次喜多 in DEEP 廉価版」の一、二巻を読了。

 

 

 

 

 

こういうの読んじゃうと、うれしいというか腹立つというか、元気でて悔しいというか・・・・困る。
 

これの映画が公開されてるそうだけど、映画作った人が、うらやましい。ほんとに。

 

 

  • 発売日: 2018/12/21
  • メディア: DVD
 

 


( _ _ ).。o○

 


長女さん(小3)と息子(小2)は、ひさびさの登校。いまごろ、新しいクラスに割り振られていることだろう。

 

といっても、息子のほうは特殊学級で、クラスは変わらず、新規のメンバーもいない。

 

担任の先生が変わるだけ。どんな方なのか見ておこうと思って、教室前でしばらく待っていたけど、いらっしゃらなかった。残念。


息子は就学時検診のときに養護判定が出たけれど、教育委員会と相談の上で断った。
理由は、バスで往復二時間以上ももかかるから。

 

週に十時間も、無言のまま大好きなバスにゆられていたら、息子はますます言葉をしゃべらなくなるだろうと思ったのだ。

 

( _ _ ).。o○

 

お昼前に、息子のお迎えに出かけた。

 

担任の先生が下駄箱前に連れてきてくれるので、引き取って帰宅。

 

先生は変わってしまったけれど、クラスのメンバーも教室も同じだったせいか、まったく動揺していない。とりあえず一安心。


……でもないか。これからが大変かもしれない。


と、ここまで書いたら、末っ子起床。

 

 

(2005年4月8日の日記)

 

 




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