以下の内容はhttps://daido.hatenablog.jp/entry/2021/09/19/073014より取得しました。
- 2021/08 現在 App Store からインストールできる安定版の最新は v12.5.1、Apple のサイトからならベータ版の Xcode 13 もインストール可能
- Xcode 13 から vim mode が使える
- フォーマッタがない、一応インデントの揃えだけ ctrl+i でできる
- プロジェクト作るとプロダクト名(= プロジェクトルートのディレクトリ名)がそのままエントリーポイントのクラス名になるので、パスカルケースで書かないといけない
- playground でピュアな Swift コードの実行もできる
Swift
- var が変数、let が定数!js と紛らわしい!
- class と struct という類似概念があるが基本的には struct を使用することが推奨されている
- protocol は他言語でいうインターフェース
- ドットアクセスから始まるやつは Implicit Member Expression って名前で、型メンバーへのアクセス時に型推論で暗黙的にレシーバの型が決定できるなら型名を省略できるというやつ
- where は generics に制約(条件)をつけるやつ
参考
以上の内容はhttps://daido.hatenablog.jp/entry/2021/09/19/073014より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます
不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14