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(未来予想)ウルトラマンカードコレクション

2020年の妄想ブログ:

昨年はポケモンGOに加え、ハリー・ポッター:魔法同盟とドラゴンクエストウォークの2つのビックタイトルがスマホ位置情報ゲームに加わった。そして、今年2020年秋に新しくスタートするのがウルトラマンカードコレクション」だ。

ゲームの内容は地図上に表示された「カードディスペンサー」に行くとカードが1枚もらえるというもの。そのカードとはアラフィフ世代には懐かしいウルトラマンカード」だ。

ウルトラマンカードとは、昭和50年代に1枚20円で駄菓子屋などで売られていたカードで、ウルトラマンや怪獣たちの名シーンの写真と簡単な解説文が印刷されているのだ。当時の子供たちは、少ない小遣いを投資して、コレクションアイテムとして、全種類コンプリートを目指すというものだった。30、40代における遊戯王カード(対戦はできないが)という感じだ。詳しくはよしぷらぁさんのブログ記事をご覧ください。

駄菓子屋 ウルトラマン!(よしぷらぁさんのブログ記事)
https://ameblo.jp/aas192508/entry-12141650964.html

下記のポストマップの協力を得て、カードディスペンサーの位置は郵便ポストをベースに決めているそうです。

ポストマップ
https://www.postmap.org/map

操作は簡単で、「カードディスペンサー」の近くに行くと、画面の色が変わるので、そこでスマホを左右に3秒くらい振ればカードがゲットできます。(ゲットするとスマホが振動して、ゲットしたことがわかります。) なお、他のゲームに比べて、操作を簡単にしているのは50、60代をターゲットにしているためだそうです。

カードは全部で200種類。特定地方でないとゲットできないというわけではないので、コツコツとプレイすれば、コンプリートできるそうですが、毎日10箇所くらい回っても、約半年はかかるそうです。また、同じカードを何度も引く、いわゆる「ダブり」はよく発生しますが、人によってダブりやすいカードが異なります。そのカードを5枚集めると、フレンドと交換できる機能もあるそうです。

また、「あたり」もあるそうで、「あたり」を引くと、追加アルバムシートがもらえるようです。最初は100枚しかカードが格納できないので、それ以上集めたい場合は、ここで「あたり」を出すか、課金する必要があります。

と、ちょっと懐かしい要素もあるこのゲーム。最近になり、天候も安定して過ごしやすくなったので、これからの季節、おじさんたちはこのゲームで歩き回って、健康的な汗を流すのも良いかもしれませんね。





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