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見えないQRコードならば、中国のキャッシュレス決済の犯罪が防げるかも。

以前からQRコードをブログのネタにしていた。

dad-aslan.hatenablog.com

しかし、この記事でも書いていたが、デザイン的にイケてなかった。

そしたら、こんなニュースがありました。

www.47news.jp

ブラックライトに反応する透明の特殊顔料で印刷。

これならば、デザインを邪魔することはないですね。

これは良いアイデアですね。

 

一方、昨年、こんなニュースがありました。

ascii.jp

ここの悪用例だが、

 詐欺師のQRコードをシールに印刷

 →店舗が掲示しているQRコードの上に貼り付け

 →QRコードで支払うと、詐欺師のアカウントに送金

という仕組みだ。

 

確かに店舗が掲示しているQRコードが白い紙に印刷したものだと、すり替えてもバレにくいかもしれません。

もし、今回の特殊顔料を使うものであったり、印刷先は陶器で普通の紙じゃなければ、すり替えが困難になり、この犯罪を防げそうですね。

 

それにしても、さすが中国という感じのしたたかな犯罪ですね。

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