Hello there, ('ω')ノ
成功の可能性はそれほど高くありませんが。
ブルートフォース攻撃に注意する必要があって。
まずは、下記のようにFTPクライアントとFTPサーバを構成して。
Kali Linux(FTPクライアント)
192.168.1.51
Windows7(FTPサーバ)
192.168.1.51
下記のようにログインして、ひととおりの操作を終えると。
user:ftpuser
pass:ftppass

Wiresharkでは、FTPクライアントとサーバー間のトラフィックがキャプチャされ。

TCPストリームオプションで詳細を見ることに。

赤文字が入力コマンドで。

次にブルートフォース攻撃をウォッチするために簡易的なパスワードリストを。

下記のようにhydraを使って、ブルートフォースを実行して。
hydra -l guest -P pass.lst ftp://192.168.1.51

ここで、ブルートフォース攻撃の試みがどのようになるかを見てみると。
短い期間に単一のIPによって発行されたFTPパスコマンドで。
悪意のあるトラフィックであることが簡単に特定できて。

Best regards, (^^ゞ