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鎌池和馬「とある魔術の禁書目録6」

読了。
ここまでは単発的にヒロインを救って終わりという展開だったが、この巻はそれらの物語がリンクしてシリーズとしてのストーリーが回り始めた感触。虚数学区の謎を中心とした魔術側と科学側の対立、またらそれを背景にした陰謀がシリーズとしてのストーリーの中核をなしそうだ。
そしてシスターズが順次生産じゃなく一括で一万体生産済みなのは、こういう理由だったのか。一応納得はしたけど、カムフラージュにしても怪しすぎるだろ。




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