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2010年W杯 決勝トーナメント ドイツ対イングランド

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決勝トーナメント2日目、
1回戦から強豪同士の戦いが始まりました。

ドイツ対イングランド戦は、前半から激しい戦い。
互いに攻撃力がハンパないです。

結果は、ドイツが4-1で勝利

でも、今回の試合の一番の問題は、前半のイングランドの疑惑のノーゴールでしょうね。
VTRを見ると明らかに入っていたんですが、主審の判定はノーゴール。
まあ、ボールも一度は入っているんですが、その後バウンドして出てきちゃっているので、
パッと見ただけでは、入っているのかどうかは分からないです。
どっちかというと、主審よりも線審のポカ。
何度も言われていますが、『世紀の大誤審』でしょうね。

それで試合が少し壊れてしまったのかもしれないです。

でも、それがあっても、ドイツのカウンターで結果は変わってなかったかもしれないですが…。

ただ、見応えはありましたし、いい試合だったと思います。
 



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