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【The First Berserker: Khazan】#083 (隠遁者の洞窟)

■ The First Berserker: Khazan

※ネタバレありです。

■ レファラン山脈

今回も引き続き「レファラン山脈」の攻略です。

前回、洞窟に入ったところまで行きました。敵自体はまだそれほど手強くないですので、サクサク進めます。

また、新敵(ギミック?)の爆発するモンスターを利用することで、周りの敵を巻き込んで倒せるので、闘志を無駄遣いしなければ、効率よく進めます。

 

そうこうしているうちに、鬼剣が見えてきました。

「隠遁者の洞窟」の鬼剣にたどり着くと、ブレードファントムとの会話がありました。

どうやら先に進む道(空間)は3つの魔力で隠されているため、それを何とかしないといけない…ということのようです。

要するに、3つのステージ(ボス?)をクリアしないと、レファラン山脈の大ボスのところにはいけませんよ…ということのようですね。

魔力で隠している…という点から、ボスはもはや黒妖精に確定になりそうです。(オズマの部下が魔力で道を隠す意味はわからないですので)

 

カザン自体のステータスですが、こんな感じ。

もうかなりレベルも上がってきて、1レベルあげるにも相当数のラクリーマが必要になります。

とはいえ、各パラメータも40を超えてくると上がり幅も下がってきて、誤差に近い感じになってます。

持久力がもっと大量に増えると嬉しいんですけどね…。

 

■ 第1の魔力へ

鬼剣から先へ進むと、道が3つに分かれているので、これらを全ルート制覇すればOKのようです。

  • 直進

とありますが、どこに何があるかわからないので、まずは、最初の分かれ道を右に行ってみることにしました。

 

右の道を進んでいった先には、死体があり、ラクリーマを吸収できそうなので吸収してみましたが…

どうやら近づくと疫病ゲージを蓄積させてくる木が大量にあるエリアのようです。

ということで、こちらを進むには、疫病耐性が上がる装備がないと危なそうです。

少し進むと、鉄扉がありましたが、開けることは出来ず。

ショートカット用の扉のようです。

 

その先は特にイベントもなく、とにかく数の暴力で襲ってくる亡者たちを倒しつつ進むことになりますが…

 

あまりに消耗戦になるので、無視して走り抜けようとしても…

敵がうまく通路を塞いできて、疫病の木に引っかかり、敵の攻撃が一斉に飛んできて秒殺される始末。

このエリアも殺意が高いです…。

 

やはり爆発するコウモリ?をうまく利用しないと厳しそうですので、そのためにも、闘志は無駄遣いせず、投槍は常にできるようにしておかないといけないですね。

そして、周りの敵をうまく巻き込めれば、数を一気に減らせるので、この状態なら無視できそうです。

 

なんとかそのエリアを抜けると、分かれ道がありますが、位置関係的に下に降りるルートはおそらく先程の鉄扉に続いていそう…なので、まずは下に降りてみました。

すると、そこには懐かしの顔がいらっしゃいました。

吟遊詩人からは、ディゴールという男の2つ目の話(前回の続き)が聞けます。

ディゴールの妻に一目惚れした貴族が現れ、その妻を我が物にしようと企てる…というところで話は終了。

ちなみにここにいる理由は、どうやらこの地が捨てられた地になってしまった原因である「疫病」をその復讐のために使おうとしているようです。

正直、もうコイツがディゴールで、自分の妻を手に入れようとした(手に入れた?)貴族に復讐するために、毒やら色々なものを集めるために吟遊詩人を名乗って各地を移動している…ということは間違いないですね。

ディゴールの物語がどういう結末を迎えるのかも気になるので、イベントは取り逃さないようにしていきたいところです。

 

その先は、やはり鉄扉の場所につながっており、これでショートカット開通です。




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