■ 帰省2日目
二日目は、いつもの通り、買い出しのお手伝いでショッピングモールまで行きました。
バンテリンドームでは、今は、中日-広島 の3連戦ということもあり、昼間は人がごった返していましたね。

特に、「矢場とん」は大人気で、ものすごい行列です。
自分たちは、いつも「がってん寿司」に行くので関係ないですが、今日は一段と人が多かった気がします。
今回のがってん寿司は…正直、
注文をしてから来るまでがメチャメチャ遅かった
です。
ワサビやガリも早めに頼んでいたんですが、全然来ず、結局、店員呼び出しボタンを押して聞いてみると、ようやく対応が始まりましたので…。
お寿司自体も注文しても全然来ず、横のボックス席に座っていた人は、ちょっと怒っているような雰囲気でしたので…。(苦笑)
まあ、明らかに中の人が足りていない感じでしたし、そもそもガリとかワサビとか、事前準備が足りていない感じでした。
開店前にシフトの人が急遽来れなくなったのかわかりませんが、明らかに間に合っていなかったですね。
それならそれで、ちょっと早めに仕込みを始めて、多少回転レーンに寿司を流しておくとかをしておけばいいんですが…。
うちは別に急いでいなかったのでいいんですが、席でお寿司を待っている人と、外で席が空くのを待っている人は、全然回転率が悪いので、途中で帰った人もいるんじゃないかなと…。
実際、いつも30〜40分で食べ終わってお会計をするんですが、今回は全部揃うまで1時間30分くらいかかりました。

結果、ガリばかり食べてました…(苦笑)
あと、周りを見回していても、お会計をしている人も席数に比べてあまりに疎らでしたので、結局、それだけ回転率が悪かったでしょうからね。

それでもお寿司は普通に美味しかったですし、のんびりお喋りしたりして気分転換はできたのでよかったです。
■ 夏の甲子園で、暴力問題発覚の広陵高校が異例の途中自体
■暴力問題発覚の広陵、夏の甲子園「途中辞退」を校長表明 SNSで情報拡散、1回戦は勝利
全国高校野球選手権大会に出場している広陵高(広島)の堀正和校長が10日、兵庫県西宮市内で報道陣の取材に応じ、今後の参加を辞退すると明らかにした。
大会途中での辞退は異例。
今年1月に野球部内で暴力行為があり、日本高野連から厳重注意措置を受けたが、今大会の開幕前からSNSで暴力行為などの情報が拡散。
高野連は「出場の判断に問題ない」との認識を示し、7日の1回戦では勝利していた。
広陵高によると、1月に2年生部員(当時)4人が個別に1年生(同)の寮の部屋を訪れ、胸や頰をたたくなどの暴行に及んだ。
4人はすでに被害生徒に謝罪、被害生徒は3月末に転校したという。
同校は広島県高野連に一報を入れた上で、2月14日に改めて県高野連に報告書を提出。3月には日本高野連から厳重注意措置を受けたが、非公表となっていた。
問題を巡っては、阿部俊子文部科学相も8日の閣議後記者会見で「大変遺憾で、決して許される行為ではない」と指摘。
出場の判断は「日本高野連で適切にされるものと承知しているので、コメントは控える」としていた。
残念なニュースではありますが、これは正直、広陵高校側も何故出場してしまったのか…というところですね。
高野連も広陵高校も、今年に関しては辞退する(させる)べきだったのではないかと、判断が楽観的すぎたのかな…と。
せめて遅くても1回戦の前に判断するべきだったですし、これは相手校も含めて可哀相です…。