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【Rise of the Ronin】プレー日記 #27 (領事館襲撃)

■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス

※ネタバレありです。

■ 鬼の手の侍の手がかり

話を進めるために、再び遊郭のたかに会いに行ってみると…たかからは、領事館のハリスを襲撃しようとする情報が流れていることで、領事館が慌ただしいとの情報をもらえました。

そして、ハリスに危機が迫れば、「鬼の手の侍」も現れるかもしれない…ということ。

うまく使えば、主人公が探している「片割れ」の手がかりになりそうですので、これは手引をお願いするしかありませんね。

 

■ ハリス暗殺計画

ということで、準備を整えたら、領事館へ向かいます。

領事館の近くには高い場所に「隠し型の旗印」があるため、領事館へはその高台からひとっ飛び。

便利なカラクリです。

それにしても、こうやってカラクリで上空を飛んで探索できるのも、この「Rise of the Ronin」の面白さの一つだと思いますね

 

領事館のそばにいるたかに話して、襲撃犯に付いての情報を教えるというお願い(取引)を引き受けたら、いよいよ徒党ミッションの開始です。

今回、徒党組んで味方を連れていけますので、単独潜入よりは全然心強いです。

準備ができたらミッション開始。果たしてどんな結末になるんでしょうかね。

中に入ると、敵の兵士がいっぱい居ますが、このあたりは特に問題なし。

弓矢や銃で先制攻撃を取れば更に楽になりますね。

 

問題は領事館の中。

正面入口から入ろうとすると、ガトリングガンで攻撃されます。

正面の入口前に立っていると、一気に射殺されるので、一気に入って、障害物の陰に隠れないと危ないですが、味方も簡単にやられてしまうのが厄介。

場合によっては助けに行くと余計に状況が悪化するので、放置するのも一つの手ですかね。

 

ともかく、正面突破以外に道がないため、多少のダメージは覚悟の上で強引に突破。

階段を上がり、ガトリングガンのところにいる兵を射殺。

これで安心して探索することが出来そうです。

 

ただ、当然すぐに増援が来ますが、逆にこのガトリングガンで戦えるのもいいですね。

増援を始末しつつ探索していると、他の兵士よりも強い手練れの人がいらっしゃいました。

とはいえ、こちらは3人なので、手練れといえど多勢に無勢

こういうゲームは数の暴力が有効ですので…。

手練れを倒すと、1階正面奥の鍵(ダンスホールの鍵)をゲットです。

これでいよいよハリスと対面できるということでしょうか。

 




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