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【Rise of the Ronin】プレー日記 #25 (遊郭の賑いを写しに)

■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス

※ネタバレありです。

遊郭の賑いを移しに

少し前に写真機を手に入れて、またそこから写真撮影が解禁されたことで、結果、横浜エリア全域を探索していたので、かなり間は空いてしまいましたが、ようやく本来の目的(依頼者)である、遊郭村山たかのところに戻ってきました。

そもそも本来は片割れの行方を追っていて、その情報を持つ村山たかから情報をもらうために、その対価の依頼として写真機を入手してきて写真を取ってほしい…ということだったんですが、正直、もう目的を完全に忘れてました(苦笑)

あと、写真機の依頼(#19)→設計図の奪取(#23)→写真機入手の報告(#25)…というだけの行程なのに、いかに寄り道ばっかりしていて進んでないかわかりますね。

むしろ、寄り道が充実しすぎているので、楽しいんですが…。

 

たかに写真機を入手したことを報告すると、この遊郭の賑いを何枚か写真に収めてほしいということを頼まれました。

写真を撮るポイントは指定されているので簡単。

襖の隙間や天井の穴などから写真を撮影ですが…これは盗撮にならないんですかね…。

 

写真を取ってたかのもとに戻ると、あと一枚だけ取ってほしいということですが、その相手は桂小五郎

坂本龍馬に続き、知っている人が出てきましたね。

桂小五郎」=「木戸孝允というのも、るろうに剣心か何かで知ったので、こういうのを知っていると、日本史も楽しくなりますね。

 

その部屋に行き、写真を取っていると…

廊下の先から、酔っぱらいが現れ絡まれる始末。

まあ、完全に盗撮しているので、明らかにこっちに非があると言われれば、確実に負けますが…。

 

結局、そのまま「酔いどれ侍」と戦うことになってしまいました。

ただ、途中で吐いたりして隙を見せるので、回復の余裕などはいっぱいありますので、HP管理さえしっかりしていれば、負けることはなさそうです。

それにしても、真剣でこれだけ斬り合ってお互い大丈夫なのか?とも思っちゃいますね…。

 

しかし、ムービーになると血は全く消えている不思議。

これなら最初から木刀とかで戦う設定にすればよかったのでは?と思いますが…。

 

その「酔いどれ侍」は結局そのまま寝ちゃいましたが、龍馬との会話により、この酔いどれ侍は桂小五郎であることが判明

まさかの展開です。

 

とりあえずその場は無事に収まり、ようやくたかに片割れの情報を教えてもらえることになりました。

「黒船に乗ってきた侍」は、斬られた腕が義手になっていましたが、それが鬼の手と呼ばれているようですね。

そして、ハリスの守護を務めているようです。

ということはハリスと接触すれば、片割れと接触できることになりそうです。

これで片割れを見つけるための方法ががはっきりしてきました。

 

そして、ついに「村山たか」と因縁を結ぶことが出来ました。

 

遊郭から出ると、龍馬がいるので話しかけてみると…

どうやら桂小五郎」は「櫻家(さくらや)」というところにいるようなので、今度は「櫻家」に行って相談ということになるようです。

 




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