■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス
※ネタバレありです。

■ 運び屋キップ(本牧)
前回、ついに写真機を手に入れました。
これで今までの地域に「カメラ」マークが追加され、写真撮影の収集を進められるようになりました。
そのため、再び探索を開始したわけですが、「本牧」のお尋ね者の「運び屋キップ」がいつの間にか出現していたので行ってみることに。

ただ、夜間しか出現しないということで、ここで「懐中時計」の出番です。

これで簡単に時間を操作できるので、本当にいいですね。
「懐中時計」という時代にあっているアイテムでもありますので。

晩酌をしているのか、かなり無防備なので、後ろから簡単に刺せます。
あとは、キップが投げてくる道具を石火で返すと、剣に毒がエンチャント。

この状態で崖に追い詰めたら、キップはまさかの落下…。
そのため、後を追って泳いで追いかけていくと…


「あれ? 溺れた?」
と思わずツッコんでしまいましたが、途中でお亡くなりになってしまいました…。
溺死なのか毒死なのか微妙なので、厳密にはどっちかわかりませんでしたので、敵を海に落とすと溺れるのかどうかは気になるところですね。
■ 横浜全エリア探索
このペースで横浜エリアの全域をほぼ探索していたので、レベルはそこそこ上がり、武器も揃ってきました。
★【横浜エリア】★
最初はこんなにエリアがあると思っていなかったので、正直、かなりびっくりでしたが、普通に楽しくて時間が許す限りずっとやってました。(苦笑)
まだ、江戸と京都もあるみたいですし、まだまだのんびり遊べそうですね。
■ 訓練
そういえば、最初に「蒔田」に行くときに通りかかった「吉田新田」エリアで、「砲術」や「流鏑馬」の訓練があったので、これをやってみました。
■ 砲術訓練
砲術訓練は、銃を使って的を狙い、時間内にその点数を競うというもの。


極伝まで行けば、なかなかの景品と、初回はトロフィーももらえるみたいです。

「吉田新田」の「砲術訓練」は、至ってシンプル。
銃で的を狙うだけ。
- 木の的は弾が貫通しますが、復活はしない
- 金属の的は弾が貫通しないが、時間経過で復活する
というものなので、金属的を先に狙って、復活する前の間に木の的をまとめて2枚抜き3枚抜きをすることで効率よく稼ぐというのがいいかもしれませんね。
あとは、狙いやすくするためにもズームしたほうがよさそうです。

最初はズームできることを忘れていて、小さい的をちまちま狙って外して点が足りない…ということもありましたので…。
ズームすると一気に点数を伸びたので、やはり見やすさは重要ですね。

■ 流鏑馬


続いて「流鏑馬」もプレー。


これは普段から馬で移動しつつ射撃をしていたので、さほど苦労しませんでした。

流鏑馬も最初はズームができることを忘れていましたが、ズームをすると楽。
もちろん、馬のスピードを落とせば的は狙いやすくなりますが、落としすぎるとタイムが悪くなり、点数も悪くなってしまうので、ある程度スピードを出しつつ、ズームして的をしっかり狙うというのが一番堅実なクリアの仕方になりますね。

ちなみにクリアしたら、流鏑馬の人と因縁が結べました。

この人の名前は初めて聞きましたが、今後も物語の本筋に絡んでくるんでしょうか?
もしくは徒党専用ですかね。