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【Rise of the Ronin】プレー日記 #23 (写真機はいずこ)

■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス

※ネタバレありです。

■ 写真機はいずこ

前々回、伊賀七に頼まれた通り、写真機の設計図を取り戻しに行くために、蒔田エリアの蒔田城へ。

 

どうやら設計図は、蒔田城の城趾を根城にしている盗賊たちが持っているようです。

そのため、その城跡に空からアビキルで乗り込んで盗賊から設計図を取り返す、というのが今回のミッションの全貌のようです。

まあ、空から行くか地上からいくか、違いがあるようには思えませんが、やはり上を取れるほうが有利なんでしょうかね。

ということで「写真機はいずこ」のミッションが開始。

徒党には因縁を結んだ「坂本龍馬」と「権蔵」の2人を連れていけるみたいですが、今回は侵入ミッションで、一人でチャレンジしてみたかったので、徒党のメンバは解除して、単身乗り込むことにしました。

 

…ということで、アビキルで乗り込んでいったところ、新たなアクションとして「滑空からの暗殺」の説明が出ました。

実際には「高所からの暗殺」とほぼ同じで、敵の上側に近づいてロックマークが赤くなった時に▲ボタンで攻撃を仕掛ければ、自動的に暗殺になります

アビキルの操作をしながらというところがちょっと難しいですが、滑空練習を何度もしているうちにある程度狙った方向に飛べるようになったので、無事に敢行成功です。

 

見張り台の上にある隠し刀の旗印からは、次のゾーンの敵の配置が確認可能でした。

どうやらボスはあの巨漢の男のようですね。

巨大な棍棒のようなものを振り回してきますし、

掴んでそのままホームランをしてくるので、武技は石火できっちり返せないと厳しいです。

 

幸い、この巨漢の攻撃は、今のレベルだとそこそこ耐えられたので、無事に死ぬことなく倒せました。

この巨漢からは鍵をゲット。

あとは周りの手下を始末して終了です。

 

手に入れた「蔵の鍵」は、石段を登った上にある蔵を開けるもので、この中には、目的であった「設計図」がありましたので、これで無事にミッション完了。

メインミッションだったのでもう少し大変かなと思っていましたが、ボスが1人だけの比較的簡単なミッションでした。

 

設計図を手に入れて蔵を出ると、何故かそこに伊賀七が居ました。

ミッションが終わると敵が居なくなり、非戦闘キャラが普通に居るなんて、ちょっと展開としては都合が良すぎますが…

これで試作機ですが、「写真機」をゲットです。

早速写真を取ってみてほしいということで、待ち合わせをした蒔田城を撮影することに

いやー、こうやって別角度から見ると、すごく良い景観ですね。

あとこのミッションが完了したことで、飯塚伊賀七とも因縁が結べました。

横浜にいることから、これからカラクリやそういった機械関連の修理や改造などのイベントがあったら、この飯塚伊賀七に頼むことになるんでしょうね。

 




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