■ Lies of P (偽りのP)
※ ネタバレありです。

■ サブイベント「泣く女」
今回も引き続き、「エリュシオン大通り」のエリアの探索です。
前回、クラット警棒を持っていた中ボスを倒したエリアを探索していると、会話できる女性を発見。


石化病という病にかかり隔離地域に隔離された際に、赤ん坊を取り上げられてしまったようですね。
そのため、赤ん坊を探して連れてきてほしいとのことのようです。
こういったサブイベントもところどころであるようですので、探索はしっかりしたほうがよさそうですね。
「クラット市役所」はまだ出てきておらず、まだこの後に通るエリアだと考えられるので、ひとまず覚えておいて、たどり着いた時に探すことになりそうです。
■ サブイベント「トマ」
また途中の住宅街を探索していると、声が聞こえてきて、その場所を探していると…他にも話せる人がいました。


これも何かしらキーアイテム(マーフィーに関するアイテム)を持ってこれば、何かしらイベントが進みそうです。
■ 狂気のロバ
エレベータのある家から先に進み、門を開けると、そこは「錬金術師の橋」。

更にどんどん進んでいくと、何やら叫んでいる人がいらっしゃいました。

どうやら車の中に乗っている人と揉めているようですね…。
ただ、主人公に気づくと、主人公のことを「悪魔の人形」と言い放って、こちらに攻撃を仕掛けてきました。完全にとばっちりです・・・かね・・・?



ということで、ボス「狂気のロバ」戦が開始です。
防御をそこそこに殴り合いをすると、スタッガー状態に追い込めそうなところまではいけますが、消耗が激しすぎて、簡単に負けます。

消耗戦では到底勝ち目がないので、ガードをしっかりして、できればジャストガードを取る…というのが大切になりそうです。
それでも、まだこの狂気のロバくらいだと、ガードだけで何とかなってしまいました。

ただ、このあたりはまだガードが不十分でも勝ててしまうのがよくなかったかもしれません…。
実際、この後戦うことになるChapter IIの大ボスで大苦戦することになってしまいますので…。
■ ゼペット
結局、狂気のロバと揉めていた人物(絡まれていた人物)の正体ですが…
車に乗っていたのは、主人公たち人形の生みの親である「ゼペット」でした。




詳しい話は、クラット市役所の人形をなんとかした後で…ということですが、別にゼペットが何とかしてくれるわけではなく、主人公に丸投げです(苦笑)
まあ、そうなるだろうとは思っていましたが…。
■ クラット市役所
橋の先の扉を鍵で開けると、次は目的地である「クラット市役所」。


思っていたよりも近かったです。
いよいよこのチャプターも大詰めでしょうか。