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【Rise of the Ronin】プレー日記 #19 (横浜時計塔〜港崎遊郭)

■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス

※ネタバレありです。

坂本龍馬との再会

前回は、一度序盤のエリアに戻って探索をしつつ、お金稼ぎやレベル上げをしましたが、「本牧」「山手」「石川」エリアは概ねやれることがなくなったので、いよいよ「山下」エリアへ戻ってきました。

 

まあ、そろそろメインストーリーを進めようかなと思っていたんですが、やはり観光をしたくなり、治安が悪い居場所を見つけたら、屯しているならず者をやっつけ…

あとは鈎縄を引っ掛けられるところを見つけたら、そこから屋根の上を散歩して、名所を発見したり、

おかげで全然先に進みません(泣)

 

まあ、正直、寄り道は大したイベントも起こるわけでもなく、段々とルーティンワーク化してきたので、そこは割愛。

ガッツリ満喫したら、入口から大して遠くもない時計塔にようやく到着。

坂本龍馬と再会です。

坂本龍馬は、どうやら吉田松陰に会いに横浜まではるばる来たようで、主人公にも会わせたいと言ってくれていました。

あの一つの徒党ミッションをともにしただけなのに、ここまで心を許してくれるとはなかなかですね。

よほど何か心に響くものが視えたのでしょうか。

 

話していると、道を歩いていた女性とぶつかってしまいました。

女性の名前は「村山たか」

港崎(みよざき)にある遊郭の女性とのこと。

そして、りんごを拾ってくれた坂本龍馬のことを気に入り、港崎遊郭へ遊びに来てとのお誘いが。

 

ということで、坂本龍馬もその気になり、次の目的地は、なし崩し的に「港崎遊郭になってしまいました。

 

途中では役人と揉めている町人もいたりいろいろです。

やはり井伊大老の評判はよくないんでしょうね。

 

遊郭の手前では、土佐藩士に襲われて戦闘に。

とはいえ、別に特に強いわけではないので、さっさと斬り捨てて終了です。

むしろ藩士の死体が家の中とかに放置されていたら、住人はびっくりしそうですけどね。

 

その後は、港崎遊郭に到着。

入口前の女性に話しかけてみると、自分たちの訪問を待ってくれていた人でした。

「野暮」と「腰の物」はご法度。

他人の邪魔をしたり、刀を抜いたりしたらダメということのようです。

 

部屋に案内されて、しばらく待っていると、先程の女性「村山たか」が現れました。

そして、しばし談笑。

 

ただ、竜馬の方は途中で退席してしまいました。

 

そして本題。片割れを探すための手がかりとして、黒船に乗って生きた侍の話をしましたが…

その話をするための交換条件として、写真機を手に入れて、この遊郭の写真を取ってほしいとのこと。

 

そのため、次の目的は「写真機」を手に入れることになりました。

この写真機を手に入れれば、さらに今までのエリアの収集物である写真撮影についても、消化できるようになりそうですん。

 

港崎遊郭の入口には、野暮用(?)を済ませた竜馬と遭遇。

竜馬の方は吉田松陰の行方を知ることはできなかったようですが、こちらは手がかりが見つかったので、素直に答えておきます。

あと、長屋の部屋を1つ借りたということなので、そこを拠点にしようとのことです。

 

場所は…

この港崎のエリアで、遊郭の目と鼻の先。(笑)

竜馬も狙ってこの位置を借りてないですかね(^^)

 




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