■ Bloodborne (ブラッドボーン)
※ネタバレありです。

■ 聖杯ダンジョン「深きローラン」
今回も、引き続き聖杯ダンジョン。
今回挑むダンジョンは「深きローラン」。


ホントならもっと早く挑んでもいいダンジョンなのかもしれませんが、解放用のアイテムが足りず、ちょっと遅くなってしまいました。
正直、前回の「病めるトゥメルの冒涜」に比べると、クソ簡単でした。
前回のダンジョンがおかしすぎたんでしょうね。
■ 「深きローラン」第一層

前回、絶望のダンジョンをプレーしたためか、敵の強さはさほど差がなくても、全然緊張感がなくなりました。

やはりHPゲージが2倍だとメチャメチャ楽です。
ほんと、途中は何事もなく、あっさり探索終了です。
ボスは「ローランの銀獣」。


今までのダンジョンでも出てきた雑魚敵の中の一種と同じです。
単純な攻撃だとなかなかダメージを与えにくいですが、銃パリィからの内臓攻撃だと簡単に大ダメージを与えられます。


メチャメチャ楽勝ですね。
■ 「深きローラン」第二層

第二層も、特に変わったことはなし。
HPに余裕があればやられる危険性もほとんどなく、全然余裕です。

数がいても、囲まれさえしなければ問題なしです。
第二層のボスは「恐ろしい獣」。

前々回の「病めるローメン」ダンジョンでも出てきたボスですが、一度戦ったためか、もしくは前回の悪夢の「呪われたトゥメルの冒涜」を抜けた後からなのか、気持ちは全然違いました。
正直、何回かは負けましたが、最終的には前ほど苦戦せずに無事に勝利です。
■ 「深きローラン」第三層

ここでは久々に「ペンデュラム」が登場です。


久々すぎてかわし損ねましたが、DARK SOULSシリーズと当たり判定が違うのか、ダメージは受けましたが落とされずに済みました。
あとは、お店?もあったので、売られている聖杯も念の為購入。


他にもきっと見逃しているものはいっぱいありそうですが、全部見つけるのはさすがに難しそうです。
この層のレバーの守護者は、第一層のボスとしても出てきた「ローランの銀獣」。

飛びかかってくるときに銃で落とせば、簡単にダウンを奪えるのを学びましたので、対処は余裕になりました。
ボスは「ローランの黒獣」。
隠し街ヤハグルのボス「黒獣パール」と同型ですね。

「黒獣パール」と戦い方は変わらないですが、個人的に苦手なボスだったので、ちょっと苦戦…。
攻撃のタイミングがわからないのでなかなか反撃もままなりません。


雷のダメージはメチャメチャ大きいので、HP管理をしていないと、秒殺される可能性もあるので、そこだけは注意が必要ですね。
それでも、体の下に入れば、雷の放出以外の攻撃は安全にかわせるので、やはり体の下に入ってしまうのが吉でしょうか。
何回か死にましたが、無事に撃破です。


これで「深きローラン」のダンジョンもクリア。
「病めるトゥメルの冒涜」と違って、1日で簡単にクリアできちゃったのが印象的でした。