■ Bloodborne (ブラッドボーン)
※ネタバレありです。

■ 聖杯ダンジョン「僻墓」
今回からは、再びしばらくは聖杯ダンジョンへ。

今回は持っている聖杯や儀式アイテムから、「僻墓」のダンジョンを生成。
まずは「僻墓 第一層」から攻略開始です。
■「僻墓」第一層

正直なところ、随分聖杯ダンジョンを後回しにしていたこともあってか、敵が弱い弱い。大体1撃で倒せるくらい弱いので、サクサク進めます。

特に目立った敵もおらず、レバーはあっさり発見。
レバーを引いてボス部屋の扉をアンロックします。

ボス部屋への道の途中には、寄り道ゾーンがあるので、こちらも寄り道。
ただ、正直、全然敵が強くないので、血の遺志も全然貯まりませんし、特に苦戦するような敵もおらず、儀式用アイテムも大したものはなし。
これはさっさと攻略してしまったほうが良いかもしれないですね。
第一層のボスは「人喰い豚」。普通の巨大ブタです。

突進攻撃は洒落にならない威力ですが、正直、それだけ。
最初の突進だけなんとかして、後は横や後ろに回って斬っていれば、あっという間に撃破です。


■「僻墓」第二層
第二層も特に問題なし。
あえて言うとすれば、巨大な吊橋と、巨大な敵が出てきたくらいでしょうか。


適当に探索していたら、レバーを発見したので、レバーを引いてボス扉を解除。

ボス部屋への通路の途中には横道があるため、探索をしましたが、儀式用のアイテムがいくつかある程度で特記事項もなし。
さっさとボスに向かいます。
ボスは「死体の巨人」。


第一層に出てきた巨人と同じタイプの敵ですが、距離があると、左手から大砲を撃ってくるので注意が必要です。
ただ、正直それだけで。特に問題なし。
近づいて斬っていればダウンを奪えますし、内臓攻撃をくらわせれば更に早く倒せてしまいました。



倒すと、「僻墓の汎聖杯」という新たな聖杯をゲットです。
これで第二層もクリアです。
■「僻墓」第三層
続いて第三層。

ここも横道があり、横道には儀式用のアイテムがいくつかあるだけ。

鐘を鳴らす女がいる以外は特に変わった敵もいないです。
探索を終えて、本通路のほうも、特に問題なし。

ボスは「血に乾いた獣」。

こいつは「旧市街地」のボスと同タイプ。
ただ、強さは当時と変わっていないのか、このダンジョンと自分のレベルがあっていなさすぎるのか、全然強く有りません。
むしろ秒殺で終了。



この「血に乾いた獣」からは「深き僻墓の聖杯」をゲット。
これでこのダンジョンは終わりのようです。
本来はもっと早く来るべきところだったかもしれませんね。