■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス
※ネタバレありです。

■ 1858 横浜
前回から、横浜編が開始しました。
ただ、いきなり寄り道でお尋ね者の鍋奉行(?)を成敗していたこともあり、メインストーリーはまだ何も進んでいない状況。

今回はようやくメインストーリーを開始です。
■ 第一村人
分かれ道を左の方に進むと、第一村人が居ました。

話しかけてみると…どうやらこの先の村には野党が蔓延っていて、治安がかなり悪いとか。そのため、行かないことをおすすめされました。



あとは、「陶玉」をゲット。

いわゆる敵の気を引く用の音が出るアイテムですかね。
今後、敵の気を引くために色々と使えそうです。
どうやら、このあたりには村が2つあり、どちらも治安が悪いようです。

まずはこの治安回復をやってみろということのようです。
■ 村へ侵入
ということで村へ侵入。


治安を回復させないと、隠し刀の旗印(拠点)も使えないので、やはり治安を回復させるメリットは大きそうです。
最初の村ではならず者が5人居るようですね。
とはいえ、前回倒したフグ田くん河豚田 鍋之進のほうがずっと強かったので、正直問題なし。

槍攻撃は最初こそ戸惑いましたが、突き攻撃はタイミングがわかりやすいので簡単に石火で返せます。
このあたりは、SEKIROの見切りと似ていますね。
あと、見つかっていない敵は、背後から暗殺できるので、無駄な戦闘は避けるべきですね。

そして、家の中には笠を被った男が座っていました。

この笠を被ったやつが、手練れみたいです。
といっても、河豚田 鍋奉行よりは明らかに弱く、簡単に石火で返せちゃいます。


そして、気力をなくせば、一気に大ダメージを与えられるので、意外に簡単に勝てちゃいました。

■ 治安回復と隠し刀の旗印の解放と馬ゲット

手練れを倒すと、治安改善。
これで村に村人が戻ってきて、問題解決のようです。
そしてこれで隠し刀の旗印を解放。

この隠し刀の旗印には、ファストトラベル機能もあるので、これはありがたいです。
また、隠し刀の旗印の近くの死骸からは「馬呼びの笛」、さらに「栗毛の馬」をゲット。


これで移動も楽になりそうです。
次は、少し離れたところにあるもう1箇所の村にいって、村の治安回復が目標になりそうです。