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【Rise of the Ronin】プレー日記 #7 (農村の治安改善)

■ Rise of the Ronin ©コーエーテクモゲームス

※ネタバレありです。

■ 1858 横浜

前回から、横浜編が開始しました。

ただ、いきなり寄り道でお尋ね者の鍋奉行(?)を成敗していたこともあり、メインストーリーはまだ何も進んでいない状況。

今回はようやくメインストーリーを開始です。

 

■ 第一村人

分かれ道を左の方に進むと、第一村人が居ました。

 

話しかけてみると…どうやらこの先の村には野党が蔓延っていて、治安がかなり悪いとか。そのため、行かないことをおすすめされました。

あとは、「陶玉」をゲット。

いわゆる敵の気を引く用の音が出るアイテムですかね。

今後、敵の気を引くために色々と使えそうです。

 

どうやら、このあたりには村が2つあり、どちらも治安が悪いようです。

まずはこの治安回復をやってみろということのようです。

 

■ 村へ侵入

ということで村へ侵入。

治安を回復させないと、隠し刀の旗印(拠点)も使えないので、やはり治安を回復させるメリットは大きそうです。

最初の村ではならず者が5人居るようですね。

 

とはいえ、前回倒したフグ田くん河豚田 鍋之進のほうがずっと強かったので、正直問題なし。

槍攻撃は最初こそ戸惑いましたが、突き攻撃はタイミングがわかりやすいので簡単に石火で返せます。

このあたりは、SEKIROの見切りと似ていますね。

 

あと、見つかっていない敵は、背後から暗殺できるので、無駄な戦闘は避けるべきですね。

 

そして、家の中には笠を被った男が座っていました。

この笠を被ったやつが、手練れみたいです。

 

といっても、河豚田 鍋奉行よりは明らかに弱く、簡単に石火で返せちゃいます。

そして、気力をなくせば、一気に大ダメージを与えられるので、意外に簡単に勝てちゃいました。

 

■ 治安回復と隠し刀の旗印の解放と馬ゲット

手練れを倒すと、治安改善。

これで村に村人が戻ってきて、問題解決のようです。

 

そしてこれで隠し刀の旗印を解放。

この隠し刀の旗印には、ファストトラベル機能もあるので、これはありがたいです。

また、隠し刀の旗印の近くの死骸からは「馬呼びの笛」、さらに「栗毛の馬」をゲット。

これで移動も楽になりそうです。

 

次は、少し離れたところにあるもう1箇所の村にいって、村の治安回復が目標になりそうです。




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