■ Bloodborne (ブラッドボーン)
※ネタバレありです。

■ メンシスの悪夢
開幕から、岩投げ巨人に殺され、蜘蛛に殺され、巨大蜘蛛に遊ばれて・・・といっぱい死にまくっています。
結局、まじめに道中の敵を処理していたら戻し作業をが大変ですし、慣れてくると避け方もわかってくるので、基本ガン無視です。

あとはこの蜘蛛も何とかガン無視したいところ。
周りの子蜘蛛に囲まれると危険なので、子蜘蛛だけは処理をしたほうが良さそうです。
巨大蜘蛛も、この距離でも攻撃が届くのは正直、反則ですよね・・・。

何とか巨大蜘蛛をまいたあとは、今度は敵対NPCが待ち構えていました。
ちなみに、何故か「赤ん坊の泣き声」も聞こえてきます。

まあ、初戦は何も対処できずに、余裕の敗北だったわけですが・・・。


このエリアって、もっとレベル上げしてから来るべきだったんでしょうかね・・・。
兎にも角にも、敵の攻撃力がおかしすぎますので…。
とりあえず敵対NPCは一度倒せば復活はしないので、ここは相手に攻撃させないように連続攻撃で一気に削って撃破。


倒すと、ヘビのようなものが離散して消滅しましたので、何かに憑かれていたということなんでしょうか。
その先は、よくわからない敵が居ました。

攻撃どころか、こちらを見向きもしないので、謎ですね…。
ちなみに、近くには昇降機があり、これで別の場所へ行けるようです。


この昇降機を降りると…そこには待望の灯りを発見。

この外の崖ゾーンには、巨人が居て、攻撃をしていると…



敵がノックバックした際に足を踏み外して崖から落ちていきますが、こちらも攻撃を連打していると、どんどん前に出てしまい、結果、一緒に仲良く落下死…。
崖の近くで戦うのは危ないので、少しおびき出したほうが良いですね。


ひとまずこちらのルートは、灯りとカレル文字くらいしかなかったです。
なので、また昇降機で先程の場所に戻るしかなさそうです。順路はあっちみたいですので…。
…ということで、昇降機(檻?)に乗って、元の場所に戻って先へ進みます。
ここには、例の謎人間がいっぱい。

たまに攻撃を仕掛けてくるやつも混ざっていますが、大半は無害なので、数が居てもさほど怖くありません。
最初の岩投げ巨人とかに比べれば全然です。
その先には、また新しい敵の姿がありました。

どんな敵かと思って様子を見ていると…

いきなりチェーンを振り回してきました。
結構な攻撃範囲をもっているようで、これは厄介かな…灯っていたら、

普通に銃パリィでダウンを取れるので、内臓攻撃で一撃でした。

更に上に上がっていくと、分岐になっており、片方が下に降りる昇降機(檻)があったので乗ってみると…


先ほどの灯りの近くに戻ってきました。
これで再び、今の場所まで簡単に行けるようになりました。

その先は、いよいよボス戦のようです。