■ Bloodborne (ブラッドボーン)
※ネタバレありです。

■ 聖杯ダンジョン「深きトゥメル遺跡」

前回は、第四層の広いエリア内をさまよいまくり、かなりの回数死にながらも、何とかレバーを見つけて引くことができました。
これでようやくボスに挑むことができます。
■ 第四層横道

ボス部屋の手前には扉があり、まだ探索できるところがありましたので、ボスに行く前にまずはこちらへ。
ここは今までと同じように、聖杯ダンジョンの儀式アイテムがあるので、探索はしておきたいところです。

敵は特に目新しいものも出現せず。
大男は銃パリィからの内臓攻撃は定番です。
エリアも特に広くなく、ほどなくして宝箱を発見です。


また新たな儀式用アイテムが出てきたので、更に聖杯ダンジョンを解放するために必要となるんでしょうね。
■ 第四層ボス戦
そしていよいよ第四層のボス戦です。
この第四層は、横道と元のエリアにそれぞれNPCを呼び出せる印があったので、今回は最初からNPC召喚で挑戦です。
(今見返すと、完全に心が折れてますね(苦笑)
ということで、2人を召喚です。


- 古狩人 異常者ワラー
- 古狩人 墓暴きオレック
今回はもうボスを見る前から3人パーティで挑もうとしてますね(笑)

ちなみにここのボス、今までのボスよりも更に強力なので、最初から3人で挑んで良かったです。
ボスは「獣血の王」。


開幕からいきなり体当たりの洗礼(最大HPの7〜8割持っていかれるという攻撃)を受けましたが、メチャメチャ巨大で、動きも俊敏すぎて、攻撃力も壊れている…と、もはや自力で倒すのは絶対に無理だなと思っちゃいましたので、召喚してきたのは正解でした。


とりあえず迂闊に攻撃すると、相手のヘイトを買ってしまうので、できるだけ味方が攻撃してくれる隙をつくのが基本です。


あと、頭を下げたときなどに頭を攻撃すると、ダウンを奪うこともできるようで、そこから内臓攻撃で大ダメージチャンスもありますね。
このBloodborneは、味方の数が増えるほど、敵のHPがあがったりするわけですが、正直、多vs1のメリットが大きすぎるので、敵のHPが増えたとしても全然気になりません。

途中でうっかり死にそうになるタイミングはありましたが、結局は数の暴力で何とか勝利。
正直、1人ではとても勝てる気がしなかったので、1人で挑んだとしても心が折れてしまい、結局は召喚してやることになっていたと思うので、ちょうどよかったです。


長かった「深きトゥメル遺跡」もこれでようやくクリアです。