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2019-12-19

RuboCopのv0.78.0が出ていたのでmryもそれに合わせて対応バージョンを出した。

rubygems.org

Copのrenameに関してはなにが変更されたかを自動的に追えるようになっているので、実はサッとリリースできる。 CHANGELOGも一応見たけど、これ以外は特に破壊的変更はなさそうだった。

社のリポジトリはすぐにRuboCopのバージョンを上げておいた


github.com

Time#inspectの結果が古い問題のPRをレビューした。 実はto_sの説明に使われているstrftimeのフォーマット文字列も古いままなことに気がついて指摘したら、それも修正してもらえた🙏

そのうちマージする。

なんかGitHub Actionsがコケているのはなんでだろう。


rubocop-rubycwをrubocop-hqに移した。

github.com

わりと汎用的なRuboCopプラグインだからとりあえず入れておくとかもありだと思う。 RuboCop本体に実装しても良いかなと思ってたけど、rubyコマンドだったりRubyVM::AbstractSyntaxTreeだったりへの依存が必要だから、まあプラグインという形かなあと思って現状の形に落ち着いた。


Rubyのメソッド名は何でもいいことを知った。スペース1個でも空文字列でもよい。

define_method(''){p 42}
send '' # => 42



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