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山彦荘前より入笠湿原を望む

入笠山には4か所宿泊施設がある。

入笠湿原にある山彦荘、

www.mid.janis.or.jp

入笠山登山口にあるヒュッテ入笠、

hutte-new-casa.com

同じく、マナスル山荘天文館

manasuru.com

少し離れた入笠牧場にも宿泊施設がある。

入笠牧場自体は廃止にはなったが宿泊施設としては存続しているらしい。

ameblo.jp

マナスル山荘天文館と入笠牧場はテント泊も可能である。

山彦荘は団体用のテントサイトは存在するらしい。

 

早稲田の鈴蘭寮と言うのもあったが2024年に解体されてしまったようだ。

キャンプ場は富士見町の所有になったというが営業しているかどうかは不明。

鈴蘭寮のとなりに入笠小屋と言う山小屋もあったようだが、

ホームページが行方不明。

また、富士見パノラマリゾートができる前の

青柳駅から登る古いルートにはお花茶屋や風の音山荘があった

営業しているかは不明。

一方で金鶏鉱山の先の千代田湖にはオートキャンプ場が営業しているが

ここはもはや入笠山ではない。

www.inacity.jp

山彦山荘前より入笠湿原…

20250909225840

pixel7a 5.43mm SS1/2538.07 F1.89 ISO6

 

奥に続く斜面が左ルートで降りて来た道。

この道を登るのは大変そうだし眺めも良いため

陽が高い午前中にこちらから降りたいところ。

左が右ルートで右から森の中を下ると沢入登山道に出る。

 

ちょうどお昼ごろである。

山彦荘の前には自販機とトイレとベンチがある。

そばなども提供しているが、

コンビニおにぎりを持ち込んでいたので、

今回はパス。

始発前にコンビニで食料を調達できるのはありがたい。

この日は冷凍の水のペットボトルも2本購入し、

100均の保冷フォルダーに入れて持ち込んだがまだ氷は解け切っていなかった。

 

食事を終えて少し迷ったが山頂まで登ることにした。

 




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