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アサザ自生地

晴れて祝1000日。

 

本日は、アサザの自生地…ごんぱち池

8月いっぱいまで9時~10時まで公開されていた。

20250815005451

OM-1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO + MC-14 SS1/1250 F5.6 ISO200

 

アサザも朝咲いて昼にはつぼむ花だが、

回り方を間違えて、ついた時にはしまっていた…

花も咲いているのはほぼなく閉じかけている。

仕方がないので網越しに望遠で撮影している。

なんか虫がいるようだがピントがあっていないので詳細不明…

 

オニバスの方は9時から14時30分まで公開。

朝方あいていなかったので蓮の方でチョウトンボの撮影をして

命の危険を感じ自販機を探しに行き

オニバスの池に先に行って、戻った時にはすでに閉まっていた。

 

東京都でアサザが自生しているのはここだけのようである。

まぁ…千葉では手賀沼で普通に自生してるんですけどね…

 

さて、昨日楽天のマンフロットアウトレットよりメルマガが届いたのだが

その中で目を引いた商品があった。

これだ。

item.rakuten.co.jp

小生は撮影の際に自動車を使わないので、

撮影機材から何からを全部背負って歩いている。

場合によってはテントや着替え、クッカーを担いで出かけるのだが、

まず市販のカメラバッグはそのような用途でつくられていない。

多くのカメラバッグはたくさんのカメラ機材を安全に持ち歩くようにできていて、

ギアが入らないのである。

 

一方で、登山メーカーのバックパックは長時間背負うにはよいのだが

カメラを運用するには便利ではない。

 

一部登山メーカーはカメラ用の登山バッグを出している…

モンベルのアレが30リットル

ノースフェイスのコレが40リットル

www.goldwin.co.jp

しかし、テントを担ぐには力不足である。

 

LAMDAと言う登山カメラバッグをつくっているメーカーもあったが、

廃業してしまった。

(シューティングザックは愛用している)

www.lamda-sack.com

 

仕方がないのでテントを担ぐときには大型の登山バッグに、

ショルダーのカメラバッグを収納すると言うスタイルになっていた。

登山バッグに収納できるカメラバッグと言うと、小型なものになってしまう。

またゴールデンウィークの伊豆旅行では中国製の安物を使用したところ

たった1回でガタが来たw

シューティングザックなどは

バックパックのサイドに望遠用のレンズケースを取りつけているのだが、

これをやると、レインカバーが使用できなくなる。

 

Loweproはアメリカのカメラバッグメーカーでカメラバッグとしては

定評のあるメーカーである

容量は70リットル。

夏季に使用していたドイターのフューチュラバリオ 50+10よりは余裕がある。

 

1000回記念で広告が流れてきたのも何かの縁か…

と言うわけでポチってしまった。

三脚を中央で保持できないなど不満な点はあるのだが、

こいつ担いで星景撮ったり日出日の入り撮ったりしたいところだ。

 




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