たぶん1000回目の記事。
初心に帰ってポリシーを宣言しておく。
まず記事の掲載は1日2回。
このブログを0時に投稿し
写真のみを先行公開しているブログを12時に公開している。
コンセプトとして写真のクラウドへのバックアップと言う側面があるので、
写真は原則としてリサイズなしで、
はてなフォトライフの上限の1枚あたり10MBを目指してアップしているので、
このブログを開くだけで結構なギガが飛ぶ。
ギガを気にされる方はお気をつけ下さい。
無料版のはてなフォトライフは1か月あたり300GBで容量がいっぱいになるので、
だいたい30日で容量を使い切ることになる。
原則1日1枚しか写真を掲載しないため、遠征した時、数日ネタが続くことがあり、
現在1か月以上ネタが遅れている。
なお撮影地の情報はXでポストしていたりする。
実のところ活動は抑制的であり、
読者登録などの活動はしていない。
スターをいただいた方にスター返しをするくらいである。
しかし、これも遅れており、
現在おおよそ72時間後となっている。
もし小生を召喚したい場合、当日の記事よりも2~3日前の記事に
スターをいただい方が、早く召喚できる。
当方のスターの指針としては、基本写真(もしくは動画)の評価で最大5点。
写真が無い場合は2点が最大となっている。
前回訪問した時から、記事の更新が無かった場合スターはなし。
更新が複数ある場合も原則最新の記事のみ評価する。
5点は滅多に出ないので5点を取った方は自信を持ってほしい。
また、ブックマークで可能な限りコメントをつけることにしている。
ブックマークでコメントをつけているのは、
コメントに対するレスで負担をかけさせないための配慮である。
当方への書き込みやレスに関しては一律で3点としている。
以上、これからも当ブログをよろしくお願いいたします。
OM-1 Mark II + M.ZUIKO DIGITAL ED 300mm F4.0 IS PRO + MC-14 SS1/400 F5.6 ISO400
オニバス池で産卵中のギンヤンマを撮影した。
トンボはこのように交尾中、
オスとメスが連結しており
前がオス、後ろがメスである。
トンボの幼虫はヤゴであり水棲の昆虫なので
卵は水の中に産まなければならない。
なかなか大変である。
もっとも種類によっては
尻尾で水面を叩くように産卵する
また、連結しないで産卵する種類もいる。
トンボには翅を閉じて止まる種類と
開いて止まる種類がいる。
前者の代表がイトトンボであり、
後者はいわゆるトンボである。
トンボの中でも大型のものにヤンマとサナエトンボがいるが、
一般的なトンボやヤンマが両眼が繋がっているのに対し
サナエトンボは両眼がはなれている
コオニヤンマやウチワヤンマはヤンマと名前がつくが実際はサナエトンボ科であり
眼が離れている。
虫よけ商品のオニヤンマくんだが
あれは眼が離れており、オニヤンマではなく
コオニヤンマにしても離れすぎていると物議をかもしたとか…
一方でCan☆Doで売っているジェネリックオニヤンマくんは
眼が繋がっているが、繋がり方がオニヤンマではなく
ギンヤンマやシオカラトンボに近い。
まぁ…トンボなど観察などしないデザイナーが商品化するのでこうなったのだろう。
はてなブログからなんか連絡が来るかなぁと思っていたのだが、
なにも来ないので、
今調べたところ、投稿回数は1000回になっているのだが
投稿日は999日になっている。
いつのまにか1日ずれが生じていたようだ。
一方でフォトライフは620日であった。
これは写真はまとめてアップロードしてしまう傾向があるからである。
実際はブログも毎日書いているわけではなく
予約投稿しているのだが。
写真のみ先行公開しているブログ
掲載している写真は変わらないが、
2~3日前に公開される。
ブログの書き方は、まずこちらに投稿して、
このブログにソースをコピペし、
本文を考えている。
PC版だと写真が超デカく表示される
Photograph 2テーマを使ってみたかっただけと言う説もある。
はてなブログに投稿しました #はてなブログ #ギンヤンマ
— 月に叢雲 花に嵐 (@cloudmoon2024) 2025年9月3日
ギンヤンマ - 月に叢雲 花に嵐https://t.co/QWX60UMGdA
X…はてなブログに自動投稿の機能があったので、
試しに使用している。
ほぼブログ更新時の自動投稿だが、
ごくまれに撮影地でポストしている。
