やはり密集は弱い…
pixel7a 5.43mm SS1/1736.11 F1.89 ISO48
アブラハムには7人の子♪と言う歌があるが、
ハガルとの間にイシマエル、サラとの間にイサク、
ケトラとの間にジムラン、ヨクシャン、メダン、ミデアン、イシバク、シュワの8人である。
長男のイシマエルが生まれた時、
アブラハム(当時はアブラムだったが)は86歳であったという。
さてこの写真、大きいのはネモフィラなのだが
小さいのはオオイヌノフグリ…赤の他人である。
ネモフィラが人気が出たのは結構最近な気がするが、
ぶっちゃけデカいオオイヌノフグリじゃね?と思ったものだ。
昨今ではあまりやらないのかな…
ちびはポリティカル・コレクトネスに引っかかるので
垂直方向にチャレンジされていると言わなきゃいけないのかもしれない。
ちびくろサンボも絶版になるくらいだし…
ちびくろサンボの舞台はアフリカな印象があったのだが
虎が生息するのはユーラシア大陸である。
ゆえに舞台はインドであると考えられ、
またサンボと言う名前は…アメリカにおいては黒人の蔑称だが
タミル人に多い名前でシヴァ神に由来するという。
またホットケーキはナンやチャパティであったと考えられる。
昔見た挿絵で想像してたのと違う…
ひょっとしたら虎が回転してバターになるのも
(これもバターではなくギーになったと思われる)
仏教やヒンズー教的な意味があるのかもしれない…
まぁ小生はサンボと言うと秋葉原の牛丼屋を思い出すのだが…
