VANGUARD VEO ED 8420M…デジタルズームを使わないとこんな感じ。
pixel7a 5.43mm SS1/1655.63 F1.89 ISO47
画面中央の樹の杭の上に鎮座ましましているのはカワセミ君だが
しきりと頭上を気にし、首が90度まわっている。
人間だったら死んでる角度である…
サーバがとりあえず設定が終わったので
ChatreeyのミニPCをようやく起動してみる。
電源を入れても信号がありませんと出てビビりまくるが
これはモニタがHDMIになっていなかったから。
そのまま進めると、マイクロソフトアカウントを入れろと言う。
LANを外して再起動するとネットワークに繋げと言う。
仕方がないのでShift+F10でコンソールを呼び出し
oobe\BypassNRO.cmd
再起動後、LANケーブルを外してインターネット?そんなのないアルよ?
と進めて、設定完了。
例によってこのブログを表示し…
…余談ながら小生のブログは
ペンタキアンと検索すると上位表示されるのでそうしている…
ペンタキシアンと検索すると旧ブログが上位表示される。
実はペンタックス公式にペンタキシアンと書いてある。
語源を辿るとコンタックスの信者がContaxianと名乗っており
コンタックスは高くて買えないがペンタックスなら買えると言うので
半ば自嘲気味にPentaxianと名乗ったのがはじまりである。
当時M42マウント最盛期で、
コンタックスのレンズがペンタックスのボディで使用できたのである。
ペンタキシアンとペンタキアンの違いは
Pentaxianのxiをキシと発音するかキは発音せずシと発音するかどうかだが、
xiと言う綴りは発音に癖があり、Exitはエグジットと読む。
EXILEと書いてエグザイルなんかもそうですな。
つまりはペンタグジアンと言う発音が正しいのではないかと言う事案が発生する…
まぁ公式でペンタキシアンと書かれているのでペンタキシアンにすべきなのだろう。
ASUSはエイスースが公式になった後もエイサスと読んでしまうけれども。
脱線が過ぎた…広告にイラつきVivaldiをインストールする。
RAW現像の環境を整えたいが、
PENTAXのDCU5だけはWEBからダウンロードできないので
USBの光学ドライブとインストールメディアが必要になる。
最近コンピューターばかりいじっているので
あまり撮影に行けていない。
まぁ夜な夜な桜の写真を撮影しているので
なんとかなるだろう。
