日没後に日比谷公園を突っ切ったところ
松本楼もライトアップされていた。
手前の木は首かけイチョウである。
pixel7a 5.43mm SS1/25 F1.89 ISO108
前に書いていたエキサイトブログでソフトフィルター各種の比較をやったが
ようやく記事を見つけることができたのでリンクを貼っておく。
自分で書いた記事を見つけられないってどうなの…
このころ試した夜景のテストでは
ソフトファンタジーは若干癖のある滲み方をしているのだが
pixel7aとの組み合わせでは違う滲み方をしているように見える。
マルミさん最近コーティング変更したのだろうか…
スマートフォンの傾向で弱い滲みは除去されてしまうので、
全体がぼやけた感じにならず、
光点だけが滲み他はシャープである。
ひょっとして長時間露光モードにすれば星景も行けるのか…
EF16-35mm F2.8L III USM φ88.5×127.5mm 約790g フィルター径 82mm
EF24-70mm F2.8L II USM φ88.5×113.0mm 約805g フィルター径 82mm
EF70-200mm F2.8L IS III USM Φ88.8×199mm 約1,480g フィルター径 77mm
D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR φ98.5×143.5mm 約1040g フィルター径 -
D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR φ88.5×109.5mm 約812g フィルター径 82mm
D FA★70-200mmF2.8ED DC AW< φ91.5×203.5mm 約2030g フィルター径 77mm
圧倒的ではないか我が軍は…
最初に見た時中判用かと思いました。
手振れ補正機構もそのままと言うw
シンクロ手振れ補正?はてそれは南蛮語でござるかな。拙者にはとんとわからぬ。
EF用なら中古で比較的安く入手できるのがまた哀愁をそそる。
まぁ定評あるレンズで…
と言うか広角の方はフィルターが取り付けられない出目金レンズながら
特に星景では銘玉と誉れも高いレンズだが…
OM大三元の広角も出目金レンズだったのでF4にしたんだった。
RF15-35mm F2.8 L IS USM φ88.5×126.8mm 約840g フィルター径 82mm
RF24-70mm F2.8 L IS USM φ88.5×125.7mm 約900g フィルター径 82mm
RF70-200mm F2.8 L IS USM Φ89.9×146.0mm 約1070g フィルター径 77mm
ぱっと見望遠レンズのコンパクト化がすごい。
これマイクロフォーサーズより全長短いんだけど…
ミラーレス自体の小型化も合わせると、かなり機動力が向上しそうではある。
他社のを見てもこんなことはないようだし…どうなってるんだこれ?
