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夜の松本楼

日没後に日比谷公園を突っ切ったところ

松本楼もライトアップされていた。

手前の木は首かけイチョウである。

20250128234229

pixel7a 5.43mm SS1/25 F1.89 ISO108

 

前に書いていたエキサイトブログでソフトフィルター各種の比較をやったが

ようやく記事を見つけることができたのでリンクを貼っておく。

mmlaboblog.exblog.jp

mmlaboblog.exblog.jp

自分で書いた記事を見つけられないってどうなの…

 

このころ試した夜景のテストでは

ソフトファンタジーは若干癖のある滲み方をしているのだが

pixel7aとの組み合わせでは違う滲み方をしているように見える。

マルミさん最近コーティング変更したのだろうか…

 

スマートフォンの傾向で弱い滲みは除去されてしまうので、

全体がぼやけた感じにならず、

光点だけが滲み他はシャープである。

ひょっとして長時間露光モードにすれば星景も行けるのか…

 

先日キヤノンの一眼レフの大三元について触れた

EF16-35mm F2.8L III USM φ88.5×127.5mm 約790g フィルター径 82mm

EF24-70mm F2.8L II USM φ88.5×113.0mm 約805g フィルター径 82mm

EF70-200mm F2.8L IS III USM Φ88.8×199mm 約1,480g フィルター径 77mm

 

ではPENTAX大三元はと言うと…

D FA 15-30mmF2.8ED SDM WR φ98.5×143.5mm 約1040g フィルター径 -

D FA 24-70mmF2.8ED SDM WR φ88.5×109.5mm 約812g フィルター径 82mm

D FA★70-200mmF2.8ED DC AW< φ91.5×203.5mm 約2030g フィルター径 77mm

圧倒的ではないか我が軍は…

最初に見た時中判用かと思いました。

しかも標準と広角レンズはタムロンOEMである。

手振れ補正機構もそのままと言うw

シンクロ手振れ補正?はてそれは南蛮語でござるかな。拙者にはとんとわからぬ。

EF用なら中古で比較的安く入手できるのがまた哀愁をそそる。

まぁ定評あるレンズで…

と言うか広角の方はフィルターが取り付けられない出目金レンズながら

特に星景では銘玉と誉れも高いレンズだが…

OM大三元の広角も出目金レンズだったのでF4にしたんだった。

 

せっかくなのでキヤノンのミラーレスの大三元も見てみよう。

RF15-35mm F2.8 L IS USM φ88.5×126.8mm 約840g フィルター径 82mm

RF24-70mm F2.8 L IS USM φ88.5×125.7mm 約900g フィルター径 82mm

RF70-200mm F2.8 L IS USM Φ89.9×146.0mm 約1070g フィルター径 77mm

ぱっと見望遠レンズのコンパクト化がすごい。

これマイクロフォーサーズより全長短いんだけど…

ミラーレス自体の小型化も合わせると、かなり機動力が向上しそうではある。

他社のを見てもこんなことはないようだし…どうなってるんだこれ?

 

 




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