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Qシステムを利用した月の写真その2

25日、雲と月を見ながら歩いていると

にわかに稲光がして雨が降ってきた。

早々に写真を撮るのは断念したが、

深夜をまわったころには西の空で煌々と輝いていた。

 

月の拡大写真を撮影するとわかるのだが、

クレーターは欠けているところの境界線付近でよく見える。

クレーターを撮影したい場合、

満月よりも欠けている月の方が都合がよい。

 

先日、ハードモノクロームの月の拡大写真を掲載したが、

ハードモノクロームで撮影すると、シャープネスがかかるのか

わずかにSSが早くなるからか、かっちりとした写真になる。

ハードモノクロームがないとやや眠い。

また、クレーターの表現もハードモノクロームの方が

パキパキになる。

20231026075529

PENTAX Q7+Tamron 55BB 500mm SS1/80 F8 ISO100

 

一方で、先月はマイクロフォーサーズのドラマチックトーンを多用したが

ドラマチックアートの方は正直月の撮影には使えないと感じた。

 

 




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