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ハードモノクローム

オリンパスのドラマチックトーンは2010年10月発売の

E-5で初めて搭載された。

一方、PENTAXのドラマチックアートは2011年8月発売の

PENTAX Qで搭載されたのが最初である。

PENTAXが一眼レフにドラマチックアートをなかなか搭載しなかったのは、

あからさまなパクリだったのでどうか…と言うことだったのではなかろうか。

一方で、オリンパスにはラフモノクロームと言うエフェクトがあるのに対し、

PENTAXにはハードモノクロームと言うのがある。

この二つには明確な違いがある。

20231008222449

PENTAX Q7+01 STANDARD PRIME SS3 F5.6 ISO100

スマートエフェクト:ハードモノクローム

 

オリンパスのラフモノクロームはフィルムの粒状を再現した絵になるのに対して、

PENTAXのハードモノクロームはなめらかである。

 

ハードモノクロームはメカメカしいものを撮るとかっこいいのだが

正直、夜景に合うエフェクトではなかった…

 




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