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新しい公共をつくる市民キャビネット 科学・技術と社会部会からの提言

私が所属するNPO法人サイエンス・コミュニケーションと任意団体サイエンス・サポート・アソシエーションが加わっている新しい公共市民キャビネット 科学・技術と社会部会から、政策提言が発表された。

新しい公共をつくる市民キャビネット 科学・技術と社会部会による政策提言〜知識に根ざした新しい社会の構築に向けて〜

まだ肉付けがされていない箇条書きの段階だが、何が課題か、課題解決のために我々ができることは何か、政府がすべきことは何かを整理し、提言につなげていこうと考えている。

これは、本日(4月29日)行われる市民キャビネット全体会議 オピニオン〜市民からの政策提言〜で発表される。なお、この会はUstream中継されるとのこと→こちら。科学・技術と社会部会は15:10〜16:10の間に発表がある。

科学・技術と社会部会は他の部会に比べると圧倒的に弱小な存在だ。

先程述べた成長戦略にも、科学技術に関わるNPOも主体として関わっていく必要がある。そういう意味で、ぜひ多くの団体の参加を期待したい。




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