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八幡蕎麦 赤羽屋(赤羽)

麺情報です。

光陰矢の如し。うかうかしている間に呉下の阿蒙は立派な将軍となり、21世紀も4分の1が過ぎようとし、2025年も2月の中頃を迎えてしまいました。

というわけで今年の麺始めはお蕎麦です。

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 平日に仕事を休んで、正月休みに遊びに来てくれた母とお出かけがてら、赤羽駅から八幡神社の方向に数分行ったところにある八幡蕎麦さんへ。

赤羽屋(赤羽/そば(蕎麦)) - Retty(レッティ)

時々前を通ることはあっても店内に入ることはなかったのだけど、店内は天井も高くて気持ちがいい。とりあえずビールと梅サワーを注文。

ビールを飲みつつ、お互いの近況や子供達のことについて話したり。まだ新年明けたばかりとはいえ、お昼時ということもあって、サラリーマンのや工事関係者らしい方々、ご家族連れやご婦人方で適度に賑わっている。

僕は今の季節限定らしい湯葉の天ざるを、母は湯葉天のあたたかい蕎麦を注文。お蕎麦は細くて白く、ツルツルといくらでも食べられそう。湯葉天はかなり分厚くボリューム満点。母は湯葉天を食べきれなかったので、少食な方と複数人で来るならシェア前提で注文しても良いかもしれない。僕も母の残した分も頂いたので満腹に。大盛りにしたりサイドディッシュを頼まなくてよかった。贅沢を言えば、麺つゆはもう少し量が欲しいところ。僕がつけすぎなのかしら。

 

帰路、 かつてはツタが一面にはって印象的だった擁壁を切り崩す再開発工事が行われていた。工事が終わったらまた母と訪れてみたい、ここ最近急に歩みの遅くなった母と歩きながらそう思った。




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