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グリルをグルリと磨いた話

 朝起きて台所のシンクをみて、ウンザリ。

 そうだった。昨夜は魚を焼いて、使ったグリルは後から洗おうとシンクに出して水を張って。そして、洗うのを忘れて寝たんだった。しょうがない、洗うか。そして、何故かスイッチが入り、グリル扉も外して洗うことにしたのです。

 わー、ガラスが茶色くなってる。何で擦ろうか?試供品で何かあったはず。そう思って引き出しを漁ったところ、研磨剤入のクレンジングシートなるものを発見。いつ、どこで貰ったのか覚えてはいないけれど、使ってみることにしました。

 少し度の合わなくなった遠近両用メガネで「使い方」を読んだところ、

・水で適度に濡らす

・さらさらの面でこする

とあります。

 シートを触ってみると、なるほど、滑らかな面と凹凸を感じる面があります。早速水をつけて、シートがキレイなうちに蛇口周りをこすり、いよいよグリル扉に取り掛かりました。

 う〜ん、今ひとつ手応えが足りない。滑らか面ではなく凹凸面でこすっては駄目なのだろうか?

 もう一度袋に書かれた「使い方」を読んで見ます。今度は眼鏡を外して(私はド近眼なので近くを見るときは裸眼のほうが良く見えるのです)。

 なんと言うことでしょう!間違えていました。

・ざらざらの面でこする

だったのです。はい、大変良く落ちました。正しい使い方って大事ですね。さらさらとざらざらでこんなに違うなんて。

 てんで話にならないって、こういうことでしょうかね。では。

(以前にも、点のある無しの記事を書いています。お時間ありましたらどうぞ)↓

 

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