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渋谷のBunkamuraで開催されているポーラ美術館コレクション展「甘美なるフランス」を見に行きました。


ポーラ美術館が所蔵する19世紀から20世紀にかけて活躍した大御所の輝かしい作品が並びます。もう美しさの宝箱。

セザンヌ(4人の水浴の女たち)

ラプラード(バラを持つ婦人)

ゴーガン(ポン=タヴェンの木陰の母と子)
こうした一連の作品は風景から
肖像画へと目線が変わり、
印象派としての作品の背景もまた都市化という変化を告げています。

デュフィの「パリ」はこの展示の後半を盛り上げる代表作のひとつでしょう。

ピカソの「帽子の女」もいいですよね。

輪郭のはっきりした
マティスの「襟巻の女」これもまた象徴的でいいですね。
★
貼りました。みつけてみてくださいね。

