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冬の鳥~北海道代表~

冬の北海道でワシが見られるのは港や川沿いが多いですが、川の場合は遡上してきたサケが多いとワシも多いそうで。

でも、ある川ではサケがたくさん来てるのに、別の川ではそうではない、とかもあり。今年の印象は、全体としてみると川沿いのワシは多くないのかなあと。

伊達市長流川は一時はオオワシがまずまずいたんですが(といいつつ撮れなかったのはわたしのヘボさが原因です)、最近は減ってしまいました。

オジロワシは結構いるんです。こんな感じで。

 

 

地元のバーダーさんのお話では、一度水量が増えてしまってからワシが減ってしまったと。産卵後のサケが流されたんではないかとのことでした。

オオワシはなかなかおらず、やっと見つけました。遠いんですが、今年初です。

 

 

コミミズク、ハイイロチュウヒ、ユキホオジロなど魅力的な冬鳥はいますが、迫力や認知度など総合的に見て、北海道の冬の鳥の代表はやはりこの鳥だと思います(^-^)

 

え~、撮影からブログ掲載までが2週間以上経ってますが、ご容赦ください(-_-;)

 

(撮影地:伊達市長流川河畔 2022/12/17)




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