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塩水と豆麹だけで作る!黒大豆豆味噌の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

豆味噌が作ってみたくて

 

豆麹を製麹したら

 

うまくできたので

 

今回は

 

黒大豆を豆麹にして

 

chieno-wa.hatenablog.com

 

塩水と豆麹だけの豆味噌作りに挑戦です

 

 

目次

 

 

 

材料

黒豆麹  900グラム

塩    187グラム(12.5%)

水    412ml

総量   1500グラムで計算

 

計算方法

総量ー豆麹の量ー塩の量=水の量

塩の量=総量×塩分濃度

 

いろいろ調べてみたけど

総量は特に決まりはないのかなと思います

豆麹の含水量も結構幅があると思うので

塩分濃度に気をつければいいと思います

豆が水に漬かりきらないほど

少ない量では問題だと思います

 

 

作り方

塩と水を混ぜ合わせる

豆麹を塩水に入れて全体をなじませる

ビンに詰める

 

 

塩と水を混ぜ合わせる

塩と水を混ぜる
溶けきらなくても大丈夫

 

製麹した
黒大豆豆麹を
バラバラにほぐします

 

豆麹を塩水に入れて全体をなじませる

塩水と豆麹を混ぜます
全体が塩水にふれるように
混ぜ合わせます

 

ビンに詰める

ビンに詰めます
はじめは
重石などをしないと
豆麹が水の上に
出てしまうこともあります
何日かすると
豆が柔らかくなるので
水面より上の豆を押さえると
空気に触れる面が
少なくなると思います
空気に触れているところが
どうしても
カビやすくなるので
空気に触れないようにします

横から
ラップで表面を覆いました

 

感想

豆麹味噌のほうが

 

米麹味噌より

 

材料が少ない分作りやすいですね!

 

初めてのことなので

 

どうなっていくのか

 

観察していきたいと思います

 

ビンにしたのは中が

 

確認できるからなんですよね!

 

 

ありがとうございました

 

ではでは~

うずら豆味噌の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

麹の製麹が楽しくて

 

できた麹で

 

いろいろな豆の

 

お味噌作りを

 

試しています

 

今回は

 

うずら豆で味噌を作ってみました!

 

お試しなので

 

少量です

 

 

目次

 

 

 

 

うずら豆とは

うずらの卵に似た模様をもつ

いんげん豆の一種です

煮豆などに利用され

ほくほくとした食感が特徴です

 

 

材料

うずら豆(乾燥)   200グラム

米麹       200グラム

塩        100グラム

 

煮汁(水)適量

 

 

作り方

 

うずら豆を洗い、前日の夜に

うずら豆が浸るくらいの水につけておく(10時間くらい)

うずら豆が水を吸うと2.2倍くらいになるので、

うずら豆が膨らんで水面より上に来ないように、多めの水を入れておく

 

①圧力鍋でうずら豆を蒸す

②うずら豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

③塩、麹とうずら豆をよく混ぜ合わせる

④味噌玉を作る

⑤容器に味噌玉をつめていく

 

 

 

①圧力鍋でうずら豆を蒸す

圧力鍋でうずら豆を蒸します
ザルなどの下に、
皿とかで高さを付けて、
皿の下くらいまで水を張ります
水切れしないくらいの量入れます
圧力がかかるまで
強火
圧力がかかったら
蒸気が少し出るくらいの火力で
20~30分くらい 蒸す

火を止めたら
圧力が下がるまで放置します
取り出した後の
煮汁は少し残しておく

豆によって固いものもあったので
少し長めに蒸したほうが
いいかもしれません

 

②うずら豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

うずら豆をつぶします
ビニール袋に入れて
つぶしてもいいし
滑らかなのが
御好みなら
ミキサーなどを使ってください
いつも
すりこ木でつぶしていますが
手でやるのけっこう大変です!

 

③塩、麹とうずら豆をよく混ぜ合わせる

塩と米麹

 

うずら豆と
塩切りした米麹を
混ぜ合わせます
なるべくムラの無いように
混ぜていきます

うずら豆は
どちらかと言うと
パサついているので
煮汁(水)を
足していきます

水分多めに
追加しました!

 

④味噌玉を作る

空気を抜くように
味噌玉にします

 

⑤容器に味噌玉をつめていく

容器に詰めます
なるべく空気が
入らないように
詰めていきます

表面は空気に触れると
カビやすいので
ラップや味噌
塩などで
蓋をするようにして
空気を遮断します

 

感想

うずら豆は

 

つぶして握ったときに

 

パサつくので

 

水分多めに入れました

 

豆の皮も厚めなので

 

味噌が完成したら

 

食べるときに

 

ちょっと

 

気になるかもしれませんね!

 

それでも

 

どんな味になるのか楽しみですね!

 

 

ありがとうございました!

 

ではでは~

すでに自分が生きてきた時間より、残された時間のほうが短い

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

自分事ですが

 

アラフォーといえども

 

思えば50代目前の私!

 

これからどう生きていきたいのか?

 

悩んでいるわけではないけれど

 

もう残りの人生で活動できる時間って

 

あんまり長くないのでは?

 

と思ったら

 

ちょっと怖くなって

 

いろいろ考えてしまいますよね?

 

そんな時に見つけた本のご紹介!

 

 

すでに自分が生きてきた時間より、残された時間のほうが短い!

 

おそらく、50代の人が元気に動ける時間は長くてもあと30年ぐらいでしょう。すでに自分が生きてきた時間より、残された時間のほうが短い。

「50代から人生でやりたかったこと「全回収」」はっちゃん著 2025年

 

全回収って鬼滅かっ?と

 

突っ込み入れました!

 

ジョーダンはさておき

 

アラフォーで

 

もう50代が目前に迫ってきています!

 

50代60代と

 

定年まで仕事をしていく?というか

 

定年超えようとも

 

仕事しなきゃ生きていけない~!


という脅迫のような

 

不安を煽る老後の話

 

多いですよね?

 

同じような不安は、

 

20代30代でも感じたけれど


この年になってくると

 

生きてきた時間より残りの時間のほうが短い

 

ということがリアルに

 

感じられるようになってきますよね!

 

このままでいいのか?

 

何か後悔していないのか?

 

やり残していることないの?と

 

自問すれば


このまま終わるのは嫌だよな~

 

という思いは湧いてくるんですよね

 

40代50代って

 

仕事していれば

 

ある程度安定していることでしょう


積み上げてきたものもあるだろうからね!

 

変化するよりも現状維持を

 

選びがちではないでしょうか?


けれども!

 

なんとなくこのままではいられないような

 

モヤモヤを抱えていませんか?

 

自分もこの年になるまで

 

将来不安は

 

いろいろ感じることもあったので

 

自分なりに

 

いろいろチャレンジしてきたつもり

 

でもですね

 

大きく生き方を変えるような

 

変化ではなかったので

 

人生を変えるほど

 

変化は感じていませんね



自戒をこめてですが、多くの人は「時間がない」という言い訳をし、単に「時間をつくることを諦めている」のではないでしょうか。

中略

つまり、ないのは「時間」ではなく「覚悟」。なにがなんでも時間をつくり出すのだという覚悟がないから、無意識に時間を浪費し続けて、
あっという間に死を迎える瞬間を迎えてしまうのかもしれません。

「50代から人生でやりたかったこと「全回収」」はっちゃん著 2025年

 

この本にもあるように


なぜか?は

 

覚悟がなかったからだと

 

今なら思います


自分が作った安全な状況を

 

手放すほどのエネルギーで

 

活動はしていないので

 

当然といえば当然ですね

 

変化するとは?

 

新しい自分に気づくことである

 

この本によれば

 

50代からでも遅すぎることはなく

 

チャレンジして

 

幸せをかみしめようということ


やりたいことがあるのならやってみる!

 

思い浮かばないのなら

 

少しでも興味のあることをやってみる!


人生の残り時間は短いですよ!

 

さぁ

 

残りの人生どう生きますか?

 

正解はないけれど

 

いい人生だった!と言って

 

終わりたいですね~!

 

 

ありがとうございました。

 

ではでは~

赤大豆豆麹の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

米麹や麦麹で

 

味噌づくりしているのですが

 

今回は

 

豆麹づくりに挑戦してみました

 

豆麹は温度管理が大変で

 

失敗すると納豆になってしまうらしいですね!

 

納豆になっちゃうと

 

もったいないので

 

少量でお試しチャレンジです

 

 

目次

 

 

 

材料

赤大豆 400グラム

はったい粉(こうせん) 40グラム

(乾燥大豆の10%目安)

豆麹用種麹 2グラム

(1キロに対して2グラム目安)

 

はったい粉とは大麦を焙煎して粉にしたもの

 

保温方法

発泡スチロール箱 

電気敷布で保温

(湯たんぽなどより温度管理がしやすい)

 

 

作り方

大豆を前日の夕方から浸水させる(10時間くらい)

かなり水を吸うので多めの水を入れておく

乾燥大豆の2倍~2.2倍くらいの重さ

 

作業前に水切りしておく(2~3時間くらい)

 

 

浸水した大豆を蒸す

温度を下げて水分を飛ばす

種切

保温開始

手入れ

出麹

 

 

 

浸水しておいた大豆を蒸す

浸水しておいた豆を蒸します
圧力鍋を使用
圧力がかかってから
20~25分目安
親指と人差し指でつぶせるくらい
芯が残っていなければ大丈夫

 

水分を飛ばす

水分を飛ばします
今回は
さらしを使いました

 

種切

こうせんと種麹を混ぜておく

水分を飛ばして
温度が36度くらいになったら
種切(はったい粉と種麹を
混ぜたもの)を
大豆に振りかけて
まんべんなく混ぜる

 

保温開始(品温28度~30度)

保温開始(品温28度~30度)
品温が低い場合は
室温も28度~30度になるように設定
写真左下のものは
湿度調整のために
ティッシュを水に浸したもの

 

手入れ 18時間~22時間後

手入れ
くっついている豆を
バラバラにほぐします

 

2回目 手入れ 28時間~30時間

手入れ2回目
品温が上がりやすいので
温度管理は気をつけて
品温温度は
32度くらいまでなら
大丈夫でした

2回目の手入れは
しなくてもよい

あまり温度が上がると
納豆になる?らしいので
温度上昇には注意!

 

出麹 45時間以降

出麹

米麹と同じように板状になる

もこもこが良いなら

これで完成で

良いと思います

 

胞子が緑っぽくなってくれば完成

 

 

 

感想

出麹するまで

 

品温28度~30度目安で

 

温度管理にさえ気をつければ、

 

米麹より作りやすい印象ですね!

 

今回は

 

仕込んだ量が少ないので

 

温度の上昇も緩やかでした

 

豆麹は豆味噌以外

 

使い道がないようなので

 

米麹のように甘酒や塩麹など

 

他にも

 

あればいいのになぁ

 

温度管理の問題があるので

 

寒い時期に仕込むのが理想ですね!

 

これで

 

赤大豆の豆味噌を作るつもりです

 

 

ありがとうございました。

 

ではでは~

黒大豆豆麹の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

米麹や麦麹を製麹して

 

味噌づくりしているのですが

 

今回は

 

豆麹づくりに挑戦してみました

 

大豆は温度管理が大変で

 

失敗すると納豆になってしまうようですね!

 

大豆で豆麹を製麹して

 

とりあえずうまくいったので

 

黒大豆で

 

お試しチャレンジです!

 

 

目次

 

 

 

材料

黒大豆 500グラム

はったい粉(こうせん) 50グラム

(乾燥大豆の10%目安)

豆麹用種麹 1グラム

(1キロに対して2グラム目安)

 

はったい粉とは大麦を焙煎して粉にしたもの

 

保温方法

発泡スチロール箱 

電気敷布で保温

(湯たんぽなどより温度管理がしやすい)

 

 

作り方

大豆を前日の夕方から浸水させる(10時間くらい)

かなり水を吸うので多めの水を入れておく

乾燥大豆の2倍~2.2倍くらいの重さになる

 

作業前に水切りしておく(2~3時間くらい)

 

 

大豆を蒸す

温度を下げて水分を飛ばす

種切

保温開始

手入れ1回目

手入れ2回目

出麹

 

 

 

大豆を蒸す

浸水しておいた豆を蒸します
圧力鍋を使用
圧力がかかってから
20~25分目安
親指と人差し指でつぶせるくらい
芯が残っていなければ大丈夫

 

水分を飛ばす

水分を飛ばす
黒大豆が
べたべたするので
さらしを敷きました

種切

種切り
水分を飛ばして
品温温度が
36度くらいになったら
種切(はったい粉と種麹を
混ぜたもの)を
大豆に振りかけて
まんべんなく混ぜる

 

保温開始(品温28度~30度)

保温開始
品温が低い場合は
室温も28度~30度になるように設定
写真左下のものは
湿度調整のために
ティッシュを水に
浸したものです

発酵が進むと
箱内が
結露してくるので
電気敷布の上に
ビニール(黒)を敷いています

 

手入れ(18~22時間)

手入れ1回目
くっついている大豆を
バラバラにほぐします

品温30度
超えてはいけない
とのことでしたが
30度超えても
焦らなくて大丈夫

32度くらいなら
問題ありませんでした

手入れ2回目(28時間~30時間)

手入れ2回目
麹菌の活動が活発になってきて
品温が上がりやすいので
温度管理は気をつけて!

2回目の手入れは
しなくてもよい

このころから箱の中が
結露してきます

 

出麹45時間以降

出麹

米麹と同じように板状になる

もこもこが良いなら

これで完成で

良いと思います

私はそのほうが好きですね!

白い胞子が

緑がかってくれば完成

感想

米麹より温度が上がりにくいと

 

感じたのですが

 

やっぱり温度管理には気を使いますね~

 

仕込む量が多いと温度が上昇しやすいのかも?

 

少量なのでなんとか

 

納豆にならず豆麹になってくれました!

 

黒大豆で豆味噌をつくってみたかったので

 

よかったですね~

 

 

ありがとうございました

 

ではでは~

黒麦麹味噌の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

麹を製麹するのが楽しくて

 

お味噌づくりにハマっています!

 

 

黒麹菌を麦で製麹したので

 

今回は

 

黒麦麹味噌を作ってみました

 

お試しなので少量にしておきます

 

 

目次

 

 

黒麹とは

アワモリコウジカビ、

 

泡盛などのお酒を作るのに使われます

 

特徴は、

 

味噌に使われる黄麹とは違い、

 

クエン酸を生成するので、

 

雑菌の繁殖を防ぐ力が高く、

 

クエン酸由来の酸味があります

 

胞子が黒いので、見た目が黒くなります

 

 

材料

大豆   200グラム

黒麦麹  200グラム

塩    100グラム(12.5%)

 

作り方

大豆を洗い、前日の夜に赤大豆が浸るくらいの

水につけておく(12時間くらい)

大豆が水を吸うと2.2倍くらいになるので、

大豆が膨らんで水面より上に出ないように、多めの水を入れておく

 

①大豆を圧力なべで蒸す(20分くらい)

②大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

③塩、黒麦麹と大豆をよく混ぜ合わせる

④味噌玉を作る

⑤容器に味噌玉をつめていく

 

 

大豆を圧力なべで蒸す(20分目安)

圧力鍋で大豆を煮ます
ザルなどの下に、
皿とかで高さを付けて、
皿の下くらいまで水を張ります
水切れしないくらいの量入れます

圧力がかかるまで
強火

圧力がかかったら
蒸気が少し出るくらいの火力で
20分くらい 蒸す
火を止めたら、
圧力が下がるまで放置します
取り出した後の 煮汁は少し残しておく
煮汁でなく水でも良いです

 

大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

大豆をつぶします
ビニール袋に入れて
つぶしてもいいし
滑らかなのが御好みなら
ミキサーなどを使ってください
いつも
すりこ木でつぶしてますが
手でやるのけっこう大変です!

 

塩、黒麦麹と大豆をよく混ぜ合わせる

黒麦麹と塩を混ぜます

 

大豆と塩切りした黒麦麹を
混ぜ合わせます
なるべくムラの無いように
混ぜていきます

硬さは耳たぶくらいに
なるように
煮汁(水)を
足していきます

 

味噌玉を作る

味噌玉にします

 

容器に味噌玉をつめていく

容器に詰めます
なるべく空気が入らないように
詰めていきます
表面は空気に触れると
カビやすいので
ラップや古い味噌
塩などで
蓋をするようにして
空気を遮断します

 

感想

黒米麹味噌を作ったので

 

黒麦麹味噌も作ってみました

 

どんな味になるのか

 

楽しみですね~!

 

 

一年後

一年後
味噌ぽっくなっています
うまくいったかな?

 

お味は
黒米麹味噌みたいに
コクがあって
美味しいですね!

ありがとうございました

 

ではでは~

黒大豆黒麹味噌の作り方

こんにちは!

 

チエノワです

 

 

 

黒米麹で味噌を作ってみたら

 

結構おいしかったんですね!

 

黒大豆味噌もコクがあって

 

おいしかったので

 

混ぜたらもっとおいしいのでは?

 

と思い

 

今回は

 

黒大豆と黒米麹で味噌にしてみました

 

 

目次

 

 

 

黒麹とは

 

アワモリコウジカビ

 

泡盛などのお酒を作るのに使われます。

 

特徴は

 

味噌に使われる黄麹とは違い

 

クエン酸を生成するので

 

雑菌の繁殖を防ぐ力が高く

 

クエン酸由来の酸味があります

 

胞子が黒いので、見た目が黒くなります

 

 

材料

黒大豆(乾燥)    500グラム

黒米麹      500グラム

塩        250グラム(12.5%くらい)

煮汁適量

 

作り方

黒大豆を洗い、前日の夜に黒大豆が浸るくらいの水につけておく(10時間くらい)

黒大豆が水を吸うと2.2倍くらいになるので、

黒大豆が膨らんで水面より上に来ないように、多めの水を入れておく

 

①圧力鍋で黒大豆を煮る

②大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

③塩、麹と大豆をよく混ぜ合わせる

④味噌玉を作る

⑤ビンに味噌玉をつめていく

 

 

 

圧力鍋で黒大豆を煮る

圧力鍋で黒大豆を煮ます
ザルなどの下に
皿とかで高さを付けて
皿の下くらいまで水を張ります
水切れしないくらいの量入れます
圧力がかかるまで
強火
圧力がかかったら
蒸気が少し出るくらいの火力で
20~25分くらい 目安
火を止めたら
圧力が下がるまで放置します
取り出した後の 煮汁は
少し残しておく
煮汁でなく水でも良いです

 

大豆をつぶす(ミキサーなど使うのもあり)

熱いうちに黒大豆
をつぶします
ビニール袋に入れて
つぶしてもいいし
滑らかなのが御好みなら
ミキサーなどを使ってください
いつも
すりこ木でつぶしますか
手でやるのけっこう大変ですね!

 

塩、米麹と黒大豆をよく混ぜ合わせる

塩切りした黒麹と
黒大豆を混ぜます
なるべくムラの無いように
混ぜていきます

硬さは耳たぶくらいに
なるように
煮汁(水)を
足していきます

 

味噌玉を作る

味噌玉にします
なるべく空気を抜くように
丸めていきます

 

ビンに味噌玉をつめていく

ビンに詰めます
なるべく空気が入らないように
押し込んで
詰めていきます
表面は空気に触れると
カビやすいので
ラップや古い味噌
塩などで
蓋をするようにして
空気を遮断します

 

 

感想

黒米麹味噌と黒大豆味噌とも

 

おいしかったので

 

黒麹黒大豆で作った味噌はどうなのか?

 

試しに作ってみました

 

こういうものを作るのが

 

自家製の楽しみですね

 

どんな出来上がりになるのか

 

待ち遠しいです!

 

 

 

 

ありがとうございました!

 

ではでは~




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