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バトル・オブ・サブマリン

          

 

原題は「イーグル。最後のパトロール」でこれだと内容に沿った題名のような気もしますが、アピール度ははちょっと弱いですかね。そこで興味をひかせる邦題の出番となるわけですが、これはこれであながち間違いでもなく、バトル、つまり戦いは潜水艦の中にこそ存在するのだと個人的には解釈しました。陸上シーンは一切なく、すべてが海、それも海中です。2023年に劇場公開され、制作国はポーランド。舞台は第二次世界大戦です。ドイツ軍相手に奮闘する模様を描かれていますが、艦内の雰囲気を出すためか、籠ったような音声に戸惑いを覚えます。映像も曇ったカラス越しに見ているかのよう。このままの調子で続いたならと心配したりもしましたが、先に述べた効果なんでしょう。しかし時々またこの映像が登場したりもします。息苦しい点では潜水艦ならではですけどね。タイトルにあるバトルという攻防が見たかったというのが正直な感想です。

 

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