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サプライズになりましたの話

先日、Aさんの誕生日がありました。無事、プレゼントの箱を「それはわたし用だから、開封したらダメ」という作戦が奏功しました。

 

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サプライズ成功

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ここまでうまくいくとは思いませんでしたが、Aさんは本当に届いた荷物がわたし用だと思って、「がっかりしてた」のだそうです。「だって、去年も夏に来る前に、本をわたしのところに送ってたでしょう」と、Aさん。なるほど、そういうこともありました。

という訳で、なぜかサプライズに成功してしまいました。

次のアイディア

「言っておくけど、これからはあなた宛のアマゾンの箱は全部開けるからね。もしかしたら、わたしのものかもしれないもの。次のサプライズは、別のアイディアを考えてね」とAさん。いやいや、そんなにたくさんサプライズのアイディアないです。今回だって、サプライズじゃないつもりだったんですから。

そして何よりサプライズでものを届けるには、フランスの郵便は向いてないです。

もっとも、Aさんのアパートはいわゆるスタジオという小さな安い部屋なのですが、それがある建物は高級アパートです。なので、管理人の方が住み込みでいるので、荷物が不在届になることがないだけ、かなり楽なのですけれど。

黙って行くか

休みの取れない時期なので現実的ではないですけれど、これ以上のサプライズを実現するには、花束でも持ってアパートの前に立ってみるくらいしか思いつきませんが、花持って立つのもこの間空港でやってしまいました。

 

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どうしましょう。

アメリカ映画みたいに職場になにか送りつけてみますか。それはちょっと怒られそうですけれど。

 

Odai「わたしの記念日」

 




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