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年齢を重ねて感じた体調の変化に焦っています

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自由な旅人ケイちゃんです。

人生も長くなりまして、最近少々体調に変化が現れました。

女性の更年期と言われる年齢の時は、更年期らしい症状を感じることなく終わったんですけど。

当時、同世代の女性が、顔がほてる・頭から汗をかく・なんだか憂うつと訴えている間も、のほほ~んと何も感じないまま過ごし”命の母A”とは縁がありませんでした。

www.kobayashi.co.jpとにかく昔っから身体のいろんな器官が鈍感。

味覚音痴(なんでも美味しく食べれる)

耳が遠い(私の悪口は一切聞こえない)

頭が鈍い(普段、何も考えていない)

鈍感も悪くないぞ!

しかし、体調の”60代の壁”はしっかり感じるお年頃。

まず、いきなり骨粗しょう症デビュー。

capydayo.hatenablog.com

そして、今。

とってもトイレが近いです。

近いだけならまだ許容範囲内ですけど、我慢のタイムリミットが短すぎる(~_~;)

行きたいと思ったらすぐ行かないと漏れそうです(-_-;)

出先などでは、行きたくなる前にお手洗いに行くようにしていますが、トイレをみたとたん尿意を感じる。。。

トイレをみる=尿意という折り紙付きの条件反射。

心の中で自分に言い聞かせる。

「頑張れ、頑張れ、もうちょっとだぞ。」

心の中で使用中の人につぶやく。

「早くっ、早くっ。」

「もう、早よせんかい!」

なんとかギリギリ間に合ってますが、もうこれも時間の問題かもしれません(笑)

体調の”60代の壁”を乗り切るためには、筋トレだけじゃなくインナーマッスルも鍛えなきゃって感じですね。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

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