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「アイドル(偶像)として戦った高市首相の選挙戦」「還暦を迎えた小泉今日子さんの今」「『国宝』の撮影賞」

🔲高市首相の選挙戦について一言:

 
 
藤井セイラ
 
@cobta
 
返信先: @cobtaさん 2月15日
高市首相には「日本がアメリカの要請で海外派兵して代わりに戦えるようにしたい、そんな国論を二分する憲法改正をしてよいか、選挙で信任してほしいもう死傷者を想定して病院も増強、葬儀会社とも契約してます。自衛隊員増やすために給与も上げます」と正々堂々といって選挙に臨んでほしかったです。

🔲「選挙」ってなに?

🔲戦争で亡くなった日本人310万人の命と引き換えに得た平和憲法です:

310ま
城山三郎の言葉
 
「戦争はすべてを失わせる。戦争で得たものは憲法だけだ
 
とてつもない犠牲の上に手に入れた平和憲法を、根底から覆すようなことを言う連中は二度と、先人とか英霊とか口にするなと思う。
 
戦争で亡くなった方、その後に苦しんだ方、全てに対して最悪最低な侮辱。

🔲さすがヒトラーの手口を学んだ高市氏:

⭕️このTansaの記事は必読です
 
高市氏やトランプ氏がヒトラーの手口を踏襲しているのは自明だが、同時進行しているのが、ワシントンポスト朝日新聞の「権力監視の放棄
 
朝日新聞社長は「AI導入でスーパージャーナリスト200人構想」を提唱しているが、これは2000人の記者を1800人削減するリストラ策
引用
 
 
Tansa/風穴をあけるニュース
 
@Tansa_jp
編集長コラム・ヒトラーの言葉に抗う
 
アドルフ・ヒトラーが、『わが闘争』の「戦時宣伝」の章(平野一郎・将積茂訳、角川文庫)で、こう言っている。 「大衆の受容能力は非常に限られており、理解力は小さいが、そのかわりに忘却力は大きい
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🔲戦略的投票、これが必要だと、つくづく思い知らされた選挙でした。自分の推し政党に一票入れる意思表示だけでは変わらない。当選されては困る候補を落とすためにはどの政党の誰に・・・と考えて一票を投じるべき、と思いました:
高市さんはアイドル(偶像)として選挙を戦った。それができたのは、首相としての実績がゼロに等しいから。選挙期間中は政策についての詳細な説明を避け、NHKの党首討論は欠席具体的に何がやりたいのかさっぱりわからない。むしろその方がアイドルには向いている「推し活」行動様式>長谷部恭男氏
引用
政党政治というのは「悪さ加減の選択」自分が落としたい候補以外のなかで、一番勝ちそうな人に投票する。それが政党政治の作法。日本ではそういう戦略的投票は「不純」とみなされ、自分の気持ちに正直に投票することが尊いのだと、自ら進んで「死票」を投じている。杉田敦
 
🔲キョンキョンも還暦!でも、素晴しい年の重ね方:
小泉今日子「戦争」に言及「誰かに任せておけば未来には希望しか…今ってちょっとそうではなくなってきている…」
NEWS23小泉今日子インタビュー、フル公開されてた。 いま自分が政治や社会の問題にあえて億さず言及するようになったのも、ここで語られている思いと通じる部分が大きい。私たち世代が無関心でいた(振りをしていた)ことへの申し訳なさ、とか。
「みんな怖いなら、私が先に行ってみる」小泉今日子60歳、還暦で選んだのは“旅人”への休養【news23】|TBS NEWS DIG
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★近くの109シネマズでは公開から7ヵ月以上経った今も上映中の「国宝」ですが、毎日映画コンクールの撮影賞の受賞者が語る舞台裏:

毎日映コン撮影賞 ソフィアン・エル・ファニ 感情写す極意は「俳優との合体」 mainichi.jp/articles/20260
「国宝」の撮影監督ソフィアン・エル・ファニ。舞台上の歌舞伎俳優の汗と息遣いまで写し取った撮影の、舞台裏を語る
 

 

 

 




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