🔲16日の日刊ゲンダイ、「最大の争点は『平和国家の存亡』」と書いて、大見出しでは高市首相の写真の横にデカデカと「勝たせたら万事休す」:
🔲「特大の文春砲」、効き目があればよいですが:
特大の文春砲!選挙にも大打撃だろう。
🔲「名誉棄損」で脅す高市首相:
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大石あきこ「なるわけないじゃないですか。報道もされてますし」
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🔲最近の若い人、本当に心配ですが、これは自民党政権が意図的に教育面をサボって来たのではないかとも思います:
人権教育、平和教育、政治教育、国際教育を疎かにしてきたツケが、おそらく今の日本の悲惨な政治状況に回って来ているのだろう。
🔲日米安保の実態です:
🔲そういう事です。今のメディアの在り様では結果が大変心配です:
◆でも、こういう人物がこの国のトップに立てる仕組みになってしまっています:
◆民主主義の弱点・・・賢い選択が試されます:
高校までの一般教養を身につけている人には自明の事柄ですが、民主主義の最大の弱点は「バカが選挙に参入する」ことです。こんなことは、古代ギリシアでも知られていました。民主主義は参加する市民の知識や教養、理性的な判断を前提とした政治システムです。
★ブルーリボン賞作品賞と主演男優・主演女優賞
「第68回ブルーリボン賞」、『国宝』が作品賞受賞 広瀬すずは初の主演女優賞 | ENCOUNT
監督賞に「TOKYOタクシー」の山田洋次監督:
東京映画記者会(東京中日スポーツなど在京スポーツ紙7紙の映画担当記者で構成)が選ぶ「第68回(2025年度)ブルーリボン賞」が27日、決定した。本年度の各映画賞を席巻している「国宝」(李相日監督)は作品賞を受賞。主演男優賞は「宝島」の妻夫木聡(45)、主演女優賞は3作品で広瀬すず(27)が獲得。「宝島」で共演した妻夫木と広瀬は、作品や役柄に向き合うことについて「覚悟」と口をそろえた。授賞式は2月17日に東京都内で開催される。