以下の内容はhttps://cangael.hatenablog.com/entry/2026/01/15/160330より取得しました。


「国旗・国歌で立たず歌わず。日本が嫌いなら奈良から出て行けよ」

◎ご近所の垣根の赤い実。宝石みたいに美しく輝いています。

🔲戦前が近づいてきていると実感できる出来事です:

「教育」の顔をした同調圧力ほど、気持ち悪いものはない。
 
この人のこの投稿が気持ち悪い理由は、はっきりしている。
これは「マナー」や「社会性」の話を装って
実際には 思想の踏み絵を子どもに踏ませている からだ。
 
・「あなたの主張も大切だけど」
・「祝いの席では通らない」
・「社会に出たら恥ずかしい」
 
この言い回しはすべて、
従わない側を
「未熟」「非常識」「社会不適合」に位置づけるための圧力になっている。
 
しかも対象は 小中高生
一番「空気を読むこと」を刷り込みやすい年齢に向けて、
国家儀礼への同調を
「大人になる訓練」「社会に出る準備」として語っている
 
これは教育ではない。
同調の強要を、善意の言葉で包んだだけのものだ。
 
こういう「もっともらしい大人の言葉」ほど、気持ち悪いものはない。
 
共産党議員が国旗・国歌に対して距離を取るのは、
侵略戦争への否定という、議員としての信念の表明だ
それ自体を否定する理由はないし、
議員として主張する意味もある。
 
何度も書くけれど、 私は国歌斉唱の場では歌う。
それは国歌をそれほど重いものだと思っていないし、
深く解釈していないからだ。
 
でもだからといって、
国歌斉唱を他人に強要する権利にはならない
ましてや、子どもに向けて
従わないと恥ずかしい」と脅す理由など、どこにもない
引用
小中高校生へ。
これから式典シーズンに突入するので、校歌や国歌を歌う機会が増えます。
中には認めてないから歌わない!という人もいるかもしれません。
でもね、あなたの主張も大切だけど祝いの席はあなたの主張を通す場ではないことくらいは覚えておこう。
社会に出たら恥ずかしいからね。
引用
 
 
湯浅忠雄 YUASA TADAO
 
@GrwaNnKqMn5nG68
近鉄西大寺駅にて、偶然、山村議員に遭遇!
昨日の国旗に背を向けて座っていたことに
ついて伺いました。
「国旗を認めていない。立つも立たないも自由」という回答でした。

🔲立たなかった方は奈良県議会の共産党の議員さんだったんですね。「へずまりゅう」という方も奈良の方。自分と同じ考え方でない人に対して「日本が嫌いなら奈良から出て行け」という悪態。今どき、こんな子供っぽい悪態は珍しくて、愚かで、懐かしい感じがしました。高市首相のおひざ元の奈良ということも、何か象徴的な感じもします:

 

君が代斉唱で立たなかった、山村さちほ奈良県議への支持・応援コメントの内容に励まされます。 アジア・太平洋戦争で、多くの国民が戦争に巻き込まれていったなか、非国民と言われても「戦争反対」と言い続けた日本共産党の歴史を引き継ぎ、体現する山本県議をリスペクトし、応援します。
引用
 
 
へずまりゅう
 
@hezuruy
共産党がやらかしました
消防の出初式にて国歌斉唱をするタイミングで日の丸から背き寝ていました。 日本が嫌いなら奈良から出て行けよ。
 
 



以上の内容はhttps://cangael.hatenablog.com/entry/2026/01/15/160330より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14