以下の内容はhttps://cangael.hatenablog.com/entry/2025/08/27/100535より取得しました。


《一橋治済と玄孫》と「トランプ氏、在韓米軍基地の土地所有権要求」「韓国語話者から見た日本語呼称『さん』」など

◎8月も最後の一週間に入りました。7月から猛暑だったので、2度目の8月のような気がしますが、小学校はもう2学期がスタートしているようですし、庭のバラも春の花と比べれば小さいですが咲き出していますので、日が短くなっただけではない『初秋』を迎えているようです。

また、庭の椿の奥にある西洋アジサイアナベル、咲き始めは真っ白ですが、今は美しい薄緑色になっています。刈り取って花瓶に入れていますが、花瓶に水は入っていません。そのままドライフラワーにしています。水無し なので、葉はすぐに萎れてきますが、花の部分は全く変化なく、すでに美しいドライフラワーになっています。

下の写真はネットでお借りしたものです。

◎前回のブログで取り上げた大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」のつづきです。ドラマの中で一橋治済(はるさだ)を演じている生田斗真さん、悪役を楽しんで演じておられる様子が窺えますが、見事な『悪役』です。ドラマは主役の蔦屋重三郎田沼意次と懇意であるという設定なので、意次を敵視した一橋治済は悪役になっています。

治済(はるさだ)は(ドラマの中では)邪魔者を次々と毒殺で排除して、自分は将軍の父になるのですが、その孫にあたるのが幕末に活躍した福井藩松平春嶽、その孫の孫、すなわち玄孫(やしゃご・げんそん)にあたる松平永芳は、戦後の昭和53年に靖国神社宮司になり、東条英機A級戦犯14柱を合祀しました。「お主も悪よのう~」って声が聞こえてきそう・・・

生田斗真さんが熱演。壮大なる陰謀劇の主役一橋治済の子孫は「徳川を席巻した」【べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~ 満喫リポート】生田斗真と一橋治済編 | サライ.jp|小学館の雑誌『サライ』公式サイト - Part 2

 

🔲ディール(取引き)のトランプ氏ならではという気もします:

トランプは在韓米軍基地を放棄してグアムまで後退するためにその前段としてまず在韓米軍基地をアメリカ領土として要求しているのだと思います韓国が拒否したら次は基地の高額買い取りを要求するあの人は国土を不動産としてしか見てないからこの後在日米軍基地でも同じことをやりますよ。

◆沖縄にある米軍基地の面積:

 
 
 
 
 
特に沖縄では、米軍基地は東京23区を超える面積が有りますからね。
トランプの野望は留まるところを知らない。
 
 
 


なんと…。日本よりはるかに独立性の高い委員会が判断するというものの、そのトップはトランプ氏が指名した人物。免許剥奪が実現しなくとも、相当のプレッシャーで萎縮を招きかねない。米国の報道の自由、放送の自由は本当に危うい。
引用
 
 
堂本かおる
 
@nybct
トランプ米大統領、NBCとABCの放送免許剥奪を示唆-報道に不満 bloomberg.co.jp/news/articles/ via @business
 
 
 
 
 
 
 
 

 

🔲日本語の「さん」に当たる言葉が韓国語にはないそうです:

ブログ更新しました。
 
日本語の「さん」という呼び方がない、韓国人が感じる「さん」という魔法の杖――韓国語話者の視点から見た日本語の呼称が持つ幅と奥行き
 

 

このような韓国語の状況を背景に持つ私にとって、日本語の「さん」は、まるで人間関係の交通整理を鮮やかに行う魔法の杖のように映る。年下の者が年長者に使っても失礼にならず、逆に教師が生徒に、上司が部下に使うことさえできる。この驚くべき柔軟性は、単なる言語的な便宜性を超えて、日本社会の人間関係の築き方そのものを映し出しているのではないか。

本稿では、韓国語を母語とする一人の外国人の視点から、この「さん」という呼称がどのように受け止められ、その使用法がいかに私の「世界を切り分ける視点」を広げてくれたかを考察し

 

🔲いよいよ”トランプ氏のアメリカ”、言論の自由も危なくなってます:

なんと…。日本よりはるかに独立性の高い委員会が判断するというものの、そのトップはトランプ氏が指名した人物。免許剥奪が実現しなくとも、相当のプレッシャーで萎縮を招きかねない。米国の報道の自由、放送の自由は本当に危うい

 

 

 



以上の内容はhttps://cangael.hatenablog.com/entry/2025/08/27/100535より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14