◎昨日の庭、ピンクのバラ一輪、奥にアナベル(西洋アジサイ)の白い花、手前左に濃い青のアメジストセージ。狭い庭に次々と咲いてくれます。

昨日は年に一度の合唱祭。夫の所属するサークルも歌いますので、出演時間に合わせて出かけることに。Sさんは、お友達4人が第一部から出演ということで早くから。2時15分にロビーで待ち合わせ。直前に大雨が降りましたが、出かける頃には止んでいたので傘は持たずに出かけることに。

最後の全サークル代表の合唱。

曲目の中に、私たちが結婚した頃夫がよく聞いていたレコード「中田喜直 女声合唱曲集1」からの4曲「ぶらんこ・青空の小径・小さな手・忘れなぐさ」があり、とても懐かしく聞きました。プログラムによると、「ぶらんこ」の作詞者は安西冬衛とありました。母校の北小の校歌の作詞者がこの方で、意外でした。
◆「モルディブ」はここ、赤い囲みの中:

🔲統一教会が送りこんだ「ファーストレディ」とは:
🔲アメリカのトップが誰になるか?は日本にとっても大問題。戦後の日本が対峙したアメリカでは、勿論、ありませんし・・・:
🔲戦争に負けて、日本は軍国主義から民主主義へ。せっかく手にした民主主義ですが、有難味がもうひとつ解っていないのか、自ら手放すことになりそう?
🔲「神宮外苑再開発」について国連人権理事会がNOとNHKが取り上げる:
🔲子ども食堂で自衛官のリクルート。貧困家庭の子どもで、大学進学を希望する者は、自衛官になればよいと、いうワケ?
🔲中国新聞の記事から:
2009年に政権交代を果たした民主党政権が使途の公開を検討したが、結論を出せないままで幕を閉じた。12年に返り咲いた自民党政権では使途公開の動きは途絶え、機密費を巡る疑惑が相次ぐ。13年の参院選で首相だった安倍晋三が候補者に100万円を提供した疑いが発覚。機密費の流用もささやかれる。
◆機密費の使途公開巡る動きなく、相次ぐ疑惑 「国民との約束」踏み切れなかった民主党政権(中国新聞デジタル) - Yahoo!ニュース
🔲日本はインターネットの干渉を受けない世界で4カ国の一つ、ゆえに、鈍感:
🔲「万博」にまた「電通」が絡みます:
・2025年大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会(万博協会)は31日、開会式の実施計画策定や運営を担う事業予定者に、大手広告会社「電通」など3社でつくる共同企業体を選んだと発表した。6月上旬にも契約する。
・電通は、東京五輪・パラリンピックを巡る談合事件を受けて、万博協会から1年間の入札参加資格の停止処分を受けたが、今年2月に解除されていた。










