◎昨日は土用の丑の日。夫は山の会で朝早くから六甲へ。この炎天下で荷物を担いで山へ⁉ 山登りの好きな人の気持ちはなかなかわかりません。さて、私は、庭に出て草引きをしました。実家の方の庭は広いので、草を育てているのか…というぐらい蔓延っています。一袋分を片付けると汗でずくずくになります。それでも着替えると一仕事やり終えたといい気持ちになります。庭のサルスベリが花をつけています。

◎朝のワイドショーで隅田川の花火大会を取り上げていました。我が家でも二階のベランダから猪名川の花火や大阪の淀川の花火を見ることが出来ました。ドン、ドーンと鈍い音がして慌てて二階に上がると小さくても鮮明に美しい花火が。今は建て込んで観ることは出来なくなりました。
🔲原発事故の汚染水を海に流すのはやめよう、他に方法があるでしょう:
国・東電には聞く耳がないのか!漁師の切実な思いを
「我々にやめろってことですよ。海に流すっつうのは。われわれを守ってくださいよ。いちばん守るべきはわれわれでしょ? 方法がないんだったら、わたしだって理解しますよ。方法があるでしょ? いろいろな方法」
🔲一番関係のある当事者の話を聞きましょう、勿論私たちも『関係者』ですが:
返信先:
さん
「関係者っていうのは海外も含めて消費者でしょ」 海洋放水によって地域の漁業が立ち行かなくなるかどうか、すなわち放水すべきか否かは消費者次第だ。 私たちは何もできないわけじゃない。 消費者も当事者意識を持って、声を上げ続けることが必要ですね。「待ったなし」に待ったを掛けたい
🔲「自助」「共助」頼みの政治を黙って見過ごすのは無責任:
高橋純子「物価高騰の影響で、食費を節約して低栄養になる人がいます」(朝日)digital.asahi.com/articles/DA3S1「そんな胸の痛むニュースに合わせて提供されるのは、『節約レシピ』のアイデアだったり、ボランティア団体への寄付の呼びかけだったり、ほぼ『自助』と『共助』の次元にとどまっているのが不思議でならない。
『公助』はどこへ行ったのだ?」「後手にまわる政府の対応を正面から批判し、『なんとかしろ』と怒っていい、怒るべき局面だろう、今は」 本当にこれですよ。「国民は政府に怒っていい局面」「むしろ子どもらのために大人が怒らないといけない局面」ですよ、今の日本の状況は。
🔲メディアは、こういう時こそ、木原氏側に立つのではなく、公平中立な立場が必要では:
🔲維新の馬場代表、統一教会系の「世界日報」のインタビュー、否定から一転、認める。しかも、国会議員の中で最多の3回登場:
🔲維新と統一教会、『反共』という点で一致してるので、断らないだろうと予想できましたが、『憲法改正』でも『一致』!
返信先:
さん
🔲大失敗を見越して中止するのがベストかも。ズルズルと引き延ばして税金を注ぎ込むのだけはやめてほしい:
🔲維新の橋下、松井、吉村(知事と元知事)の3人の間で万博の責任をなすり合い:
🔲万博の入場券2300万枚。その6割が前売り券で、自治体と経済界に割り当てとか:













