◎母とのWEB面会、先ほど済ませました。元気、元気。お父さんは102歳まで生きた。長生きできたのは豆が好きだったから。大豆の煮たのが大好物でと。隣りの夫が「お父さんはマメでしたからね」なんて皮肉を言っても、耳の遠い母は聞こえないので、大豆マメの煮方を話している。昔は、前の日から豆を水につけて大変だったけど、今は水煮の豆が売っているので昆布やニンジンを入れて炊くだけだからとのこと。勧められている。

Sさんのプレゼントの紫色のパッチワークのひざ掛けが暖かくてお気に入り。わざわざ画面にかざして見せてくれて、お礼状を書くのでよろしくと。住所を書いた葉書を送っているからと言ったのも聞こえず、隣のスタッフさんと話し込んでいる。この分だと本当に元気で大丈夫。18日でホーム入居1年が経ち、落ち着いて本人も「皆さんのお世話になりながら元気にしてます」。10月の誕生日で迎える100歳も大丈夫そうで安心しました。
(写真は昨日収穫したサツマイモ。2週間ほど置くと美味しくなるとか。サトイモも私の背丈を超えています)
🔲主要国で日本だけが賃金上がらず、日本は「衰退国」に。国民の貧富の差がおおきくなって、富める人はますます富み、貧しいものはますます貧しく、格差社会に:
自民党は、過去30年間の大半、政権を担っていながら、日本をまったく発展させられなかった。「政治は結果」だというなら、まさにこれが現実であり、政権与党としては失格。
🔲とにかく庶民の購買力がなくなったということね。使えるお金が少なくなったら倹約しかないですね:
🔲NHKで墨田区のコロナに対する取り組みが取り上げられていました:
🔲今の日本を『変える』選択を国民がするか、出来るかが問題です:
政権交代選挙にすべきです。自民総裁選で、公約にするつもりさえなく「議論する」などと言ってる話の数々と、どっちが現状を変えられるか。単なる「現状追認」を「現実主義」などと言って誤魔化す政治では日本は良くならない。 #NewsPicks
🔲人口減少も言われ続けて30年! 東京一極集中も一向に解消されず:
内田樹氏のツィートです
「これからの日本」がどうなるのか。わかっているのは人口減少。今から80年間で中位推計でも7800万人減ります。社会の仕組みを根本的に変えない限り対応できません。 資源の東京一極集中か地方分散か。これも国民的合意がありません。「国民的合意が必要だ」という合意さえありません。
・30年前から分かっていたのに歴代政府は人口減少についてまったく真剣に取り組んで来ませんでした。 いわゆる「少子化対策」というのは「人口減少」を予防する措置の一つに過ぎず、「人口減少が起きてしまった後にどう対処するか」を考えることは仕事に含まれておりません。
・資源の東京一極集中か地方分散か、最低限これについてだけは合意形成めざして議論を始めるべきです。 でも、みんな口をつぐんでいる。そして無言のまま政官財は東京一極集中にすでに舵を切っています。 いま一極集中シナリオを開示したら与党が選挙でぼろ負けすることが分かっているからです。








